{希哲16年7月15日の開発}{希哲16年7月15日の進捗}{希哲16年7月13日の開発}{把握しておいた}{わずかに}{反対の結果}{問題がありそう}{残しておいた}{改善しなかった}{こねくり回す}...=}(70)

{希哲16年7月15日12歩 K#F85E/E74C-70FE}

{デライト}{OFFSET}{減らせる}{付けたかった}{ts_upd}{利用しやすくなった}{実装しておいた}{一覧部分}{整備した}{隠し効率}...=}(210)

{希哲16年6月30日の開発 K#F85E/E74C-A106}

デライト高速化における KNEST 隠し実装一段落した。18日作業方針検討のみで20日から,休日除いてちょうど10日間での達成だった。出振るい済み

全体としては大成功だった。

必要以上に固め過ぎるのも良くないため,隠し化現時点最低限必要範囲留めたが,期待以上安定性期待通り高速化得られた次の施策出来たので,まだまだ高速化出来るKNEST 隠しDex匹敵するデライト武器になるだろう。

交度整理しっかり進めたこともあり最初の輪数取得改良想定以上に長引いたものの,ここで KNEST 隠し共通の問題ほとんど解決したため,自我隠し輪郭隠し半日ほどで終わった。この交度整理収穫として大きかった輪郭操作系の kn の外充て函数整備したことで関連交度一気に整理された

影響範囲確率的に大きな問題はないだろうと見て排他制御甘い部分あえて残して出振るい急いだが,出振るい直後壊衝多発して少し焦ったすぐに論軸的問題気付修正し,その後むしろ想定以上に安定して動いている。この判断結果として正解だった。

輪数取得改良

輪数隠しに関しては,第二次知番改良中に固まった輪数取得改良」として,輪数取得仕組み全体的に改良した

これまでデルンではいちいち厳密な輪数表示をしていたが,これが大きな低速化要因になっていた。デライト以前まで,count()遅さ対する認識が甘かったデライト以後そもそも出場における件数計算原理的に遅いもの,と気付いてページ付けOFFSET上限設けるなどの対策はしていた希哲13年10月14日の開発記録が,輪数一筋縄ではいかない部分があり放置してきた

厳密な同期必要性隠し効率から,次のように整理することにした。

この通りに実装終え上手く動いている

また,この過程で各輪郭操作での輪数更新必要になったため,ほとんど未実装だった輪郭操作系の外充て函数整備した

自我隠し輪郭隠しから次の施策

自我隠しに関しては昨年4月中途半端な実装をしていたため,これを整理した輪郭隠しは,現時点一覧部分には適用出来ないものの一応実装しておいた

自我隠し出来たことで自我情報利用しやすくなったため,自我アイコンts_upd使った隠し破り付けたかったが,自我情報取得部分がまだ非効率なので見送った

輪郭情報求頼分割し過ぎているので,これを統合することを考えているうちに,次の施策まとまった

輪郭一覧については,まず知番のみで中景輪取得し,輪郭隠し照合してから三景輪郭情報同時に取得することにした。これで輪郭隠し効率的に利用出来求頼大幅に減らせる予定していた検索属性もここで盛り込む

{デライト}{遠くもない}{何はともあれ}{当て過ぎている}{どこから}{奪われている}{力み過ぎる}{覚悟していた}{良い波}{攻め時}...=}(74)

{希哲16年6月24日の日記 K#F85E/E74C-C638}

{上手く}

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