{〈デライト〉}{匿名}{目出し輪符}{接触元}=}(4)

{目出し輪符の匿名化 K#D657/E421}

存在は知っていたが,活用する方法が分からなかった。
というのも,

アイコンは表示したいが利用者固有のものである必要はない,あるいは少し不都合がある場合

なんてないだろうと思っていたからだ。
しかし,あった。

たとえば〈桑折 誠太郎:著,和田 卓人:著,永和システムマネジメント:著,佐藤善昭:編「アジャイル勘違い集」〉の接触元である。
接触元の輪郭を作成したのはデライト上の登録利用者(t_w氏)である。
だから,「輪郭の作成者が自分ではない」ことを表わすために目付き輪郭を用いたい。
しかし,実際の記事はその登録者とはまったくの別人(あるいはそう見做すべき同一人物)が書いたものであり,私が当該輪郭で述べている主題はそちらである。
〝「アジャイル勘違い集」を知ったこと〟を言いたいのであって,
〝「アジャイル勘違い集」への輪結をt_w氏が張っていたこと〟を言いたいのではない。
だから,「アイコンは表示したいが利用者固有のものである必要はない」場合に適合する。

作られていてよかった匿名目出し記法。

{進捗記録}{目出し輪符の匿名化}{目出し輪符}{使えてもいい}{ありそう}{実用的な}{;}}{:}}{{;}{{:}...=}(50)

{希哲16年1月15日14歩 K#F85E/E74C-8E46}

(書きかけ)

進捗時限記録中略

類型化正規表現 rgx_IKON_T整理しつつ,目出し輪符実装出振るい手定め済み目出し輪符手定めの様子

5日5歩検討下敷きにしたが,これも実際使ってみる想像以上収穫だった。

使ってみるまで,前後両方表示するのは遊びくらいかと思っていたが,文中使う時の目印など実用的な使い道意外にありそうだ。

面白い閃きもあった。顔文字して {::}使うなら,ウインク型の {;;}使えてもいいとは思っていたが,これが出放りアイコン使えることに気付いたアイコン表示したいが利用者固有のものである必要はない,あるいは少し不都合がある場合に使える顔文字にもぴったりだ。


この手応えで類型化正規表現は漸次的に行っていくことにした。

{手定め}{目出し輪符}=}(2)

{目出し輪符手定め K#F85E/E74C-2AD6}

宇田川
宇田川の輪郭
宇田川
宇田川の輪郭

デライト公式
デライト公式の輪郭

デライト公式
デライト公式の輪郭

デライト公式
デライト公式の輪郭

{:宇田川 K#F85E}
{:宇田川の輪郭 K#F85E/A-E74C-2AD6}
{;宇田川 K#F85E}
{;宇田川の輪郭 K#F85E/A-E74C-2AD6}

{:デライト公式 K#9-C7C6}
{:デライト公式の輪郭 K#9-C7C6/A-8241}

{デライト公式 K#9-C7C6:}
{デライト公式の輪郭 K#9-C7C6/A-8241:}

{:デライト公式 K#9-C7C6:}
{:デライト公式の輪郭 K#9-C7C6/A-8241:}
{目出し輪符}

{}