{希哲15年3月10日の開発}{small 要素}{span.skip}{割注}{分注}{間注}{希哲15年3月10日の進捗時限}{希哲15年3月10日の進捗}{希哲15年3月10日}{忘れていた}...=}(29)

{希哲15年3月10日3歩 K#F85E/A-E74C-47F3}

デラング整備

途中で終了。

デライト以前のデルン実装(の DIL 0.2)にあった「飛ばし括弧」を復活させることにした。

二重丸括弧で小さく表示される丸括弧書きを表現し,割注分注に近い使い方が出来た。

デライトには引き継がなかったが,一時期多用していたため,古い輪郭にその名残りがよく残っている。

それなりに有用機能であり,特に他の用法干渉しそうもないため復活させることにした。

当時「飛ばし括弧」や「間注」という用語まで作っていたことをさっきまで忘れていた

旧実装では span.skip で表現していたが,今なら small 要素を使うべきか。

{間注}{二重丸括弧}{飛ばし}{括弧}{綜語約物}=}(5)

{飛ばし括弧 K#F85E/A-8DFB}

飛ばし括弧」は,綜語における約物の一つである。

読ませず,理解を助ける文を囲む。通常,丸括弧を二重に使うことで表現する。このように表現された注釈を綜語用語で「間注」(かんちゅう,英訳:internote)という。

例:山田太郎(やまだ たろう)

{間注}
{}