{編集モードと閲覧モードが切り替わる欠点}{規模的に}{欲しくなってきた}{書いてきた}{かなりの長文}{反して}{問題らしさ}{感覚的な}{起動管理系}{希哲16年1月4日}...=}(65)

{希哲16年1月4日の開発 K#F85E/A-E74C-441F}

雑多な考え事


SLFS起動管理系整えたことで,そろそろ画面管理系欲しくなってきた規模的に早期独自実装視野に入る


知機における自我認証PAM採用検討画面管理系について考えていたところで気付いた


現状輪郭選り手問題として,文章においても部分編集がしにくいという問題があり,用者からも指摘されている

予てから問題だとは思いつつ,その感覚的な問題らしさ反してかなりの長文書いてきたがあまり困ったことがないのが不思議だった。よく考えてみると,長文であればあるほど誤字脱字気になる箇所増えるし,まず修正箇所一点に収まることがないので,結局,最初からざっと点検しつつあちこち修正する,という作業をしていることが多い。こういう修正仕方だと,最初から全体選り手いてしまった方が無駄な表示切り替えなどがなく,かえって効率的とも言える。

とはいえ,こればかりは書き手によるところが大きく,手段多いに越したことはないので,部品単位編集一種として段落毎の編集可能にするなどで対応することになるだろう。

{SLFS}
{}