{希哲15年8月31日の開発}{上手く解決}{残さない}{元画像}{転送効率}{保存効率}{又出与え}{希哲15年8月31日の進捗時限}{希哲15年8月31日の進捗}{添付画像}...=}(42)

{希哲15年8月31日12歩 K#F85E/A-E74C-722D}

譜類添付機能における添付画像仕様検討終了

保存効率転送効率観点から,原則として,画像WebP変換することにした。元画像参照出来た方がいいかもしれないとも思っていたが,効率を大きく犠牲にしてまでやる意義はないだろう。

また,Exif も原則として削除することにした。これも迷っていた所だが,無闇情報残さないという考え方の方が描出公開原則調和することに気付いた

cwebp出放り又出与えを削除するため,一石二鳥実装単純化出来る。

また一つ課題上手く解決した。

{誤〜}{削除}=}(2)
{輪郭小窓}{慣れておく}{判別不能}{画像の種類}{グレースケール}{filter}{すぐに出来る}{定まった}{書く時間}{位置付ける}...=}(61)

{希哲15年7月20日の開発 K#F85E/A-E74C-CC00}

一昨日閃きについて何とか考えがまとまった。

当初は「輪郭候補窓」とでも呼ぶべき内容だったが,機能拡張して「輪郭小窓」と呼んでおくことにした。昨日保留としたもう一つの思いつきは「換配編集支援」として,輪郭小窓は「換配編集支援」と位置付けることにした。

デライト設計最後の課題とも言える知番付けについての方針がようやく定まった

詳細については書く時間が足りないため,また後日


作業は少なかったが,不具合修正と,すぐに出来る作業を済ませておいた。

{がたつき}{応答待ち}{送信時}{希哲15年7月18日の進捗時限}{希哲15年7月18日}{希哲15年7月18日の進捗}{違了処理整備}{デライト高速化}{0.3秒}{吹き描き}...=}(31)

{希哲15年7月18日3歩 K#F85E/A-E74C-CF5C}

デライト高速化微調整

再描出フォーム送信時動き付けをいったん削除して終了。

これまで再描出フォーム送信時には0.3秒溶暗動き付けをしていたが,違了処理整備捌き手からの応答待ちが加わり,もたつきを感じるようになっていた。

かといって,ただ時間を短くするだけでは動き付けが単なるちらつきに見えてしまう。そのうち調整して復活させるかもしれないが,削除してもとくに違和感はない。

調整するとしたら,送信した瞬間に動き付けを始め,失敗したら元に戻す,というような形になるだろう。選り手との高さの差で多少がたつきも感じるので,吹き描き伸縮の動き付けも入れたい。

=}
{KNEST 隠し実装}{新しい選択肢}{Cμ 文字列処理改良}{Cμ 基礎改良}{地味な最適化}{本命視}{不要な函数}{不要な譜類}{old_rx.Hu.bak}{old_rx.Cu.bak}...=}(50)

{希哲15年7月11日の開発 K#F85E/A-E74C-C7B7}

休日のため,進捗記録は付けずに普段なかなか出来ないような作業をした。

全知検索窓に関する不具合修正出振るいから,昨日の開発でした s_T理腑想像以上高速化に繋がっていることに気付いた体感表示速度が明らかに向上した。昨日の時点ではそこまで期待していなかった。

この際,ずっと気になっていた文字列周りの譜類整理実装整理を進めてしまうことにした。最終的にだいぶ見通しが良くなり,思わぬ形でデライト高速化進展した。

デライト高速化に関しては KNEST 隠し実装本命視してきたが,この手の地味な最適化が想像よりずっと効くことに気付けたのも大きな収穫だった。

Cμ 文字列処理改良も含め,「Cμ 基礎改良」というデライト高速化新しい選択肢が出来たことになる。

全知検索窓に関する不具合修正安定化に繋がるので,この一日で決して小さくない品質向上になっただろう。


xam.hold_rx.Hu.bakold_rx.Cu.bak など不要な譜類削除し,不要な函数も多数削除出来た。換配時間短縮にもなるだろう。

小さい函数は極力頭譜に移した。

rgx_T実装見直し,無駄な一時客体生成しないようにした。


その他,細かい装体調整など。

{削除}
{}