{命令行界面}{プロンプト}=}(2)
{highlight.js}{Bash}{ハッシュ}{認識}{プロンプト}{シェル スクリプト}{解釈}{コメント}{CLI}{シェル}=}(10)
{進捗記録}{希哲14年8月7日の開発}{全知検索ページャー}{あれ}{上線}{下部ページャー}{ページ番号}{ページ更新}{更新不要}{灰色表示}...=}(44)

{希哲14年8月7日9歩 K#F85E/5B28-ACED}

前後景一覧整備,装体書整理ページ付け

ページャー仕様徹案は概ね出来ページ付けに関しては実装調整を残すのみとなった。色彩配置記号など試行錯誤したが,何とか満足出来るものになった。

まず,輪郭一覧上部ページャー初期状態で下図のように表示する。左肩には更新を示す輪結 灰色表示され,これは更新不要示唆している。右肩に輪数を置く。

新着確認が出来た場合,下図のように新着輪数を加えて を表示する。

一定時間で新着確認機能が停止しても新着確認が出来なかった場合は,? を加えて を表示する。

この新着確認実装優先度は高くないためデライト離立補完後に回す可能性も高いが,無駄ページ更新抑制する効果も見込める。

上部ページャー2ページ目では下図のように変化する。先頭の意を で表し,ページ番号が表示される。輪数には表示範囲が加えられる。

さらに,3ページ目では下図のように変化する。1ページ戻るための が加わる。

下部ページャーも基本は同じだが,左下には新規描出+ を表示しておきたいため,右下に置く。また,状態を把握しやすいように,1ページ目からページ番号を表示しておく。

当初,↑↓の矢印の横に前ページと次ページのページ番号を表示させるつもりだったが,このまとめをしながら修正した。現在のページ番号が分かれば前後は自明なので,こちらの方がすっきりする。

また,ページ番号の上線下線の表現に合わせて範囲を表現している。輪数数字と区別しやすくすると同時に,将来的に直接ページ番号入力出来るようにした際,プロンプトを兼ねるようになっている。

なお,初期状態の取得時印送信するため,ある時点からの一覧新規描出によって伸びてしまうということはない。再描出によって縮んでしまうということはありうるが,現時点でさほど問題になるとは考えにくいため,頭の片隅に入れておくに留める。

{プロンプト}

{}