{出力する}{漠然と}{こまごまとした問題}{キーボード操作}{簡潔な表現}{ダブルクリック操作}{意味が分かりにくかった}{誘導効果}{見えやすくなった}{戻り方}...=}(99)

{希哲16年3月31日の開発 K#F85E/A-E74C-FB1F}

こまごまとした問題片付けた


就寝前閲覧専用模動に関して閃きがあり,また脳爆発始まってしまった

漠然と中景部角丸周辺ボタンとして使えそうだとは思っていたが,これで吹き描き長方形にして前後景部し,さらに中景輪符波括弧角括弧変えれば吹き描き意味ともデラングとも調和する詳細はまだ練る必要があるが,かなりの有力案になりそうだ。

{HTML}{駒手記法}{進捗記録}{あれ}{希哲16年2月20日13歩}{神秘的な}{別に}{実装した}{付けた}{階層区切り}...=}(248)

{希哲16年2月15日24歩 K#F85E/A-E74C-1EF9}

進捗時限記録中略

不意に閃いた階層区切り線」についての方針まとめて終了

従来の見出し未満区切り線記法に,見出し階層越えられる階層区切り線」を加える。以下のように,唯一通常の区切り線区別出来る見出し記号 #全角 使う

* 第1階層
** 第2階層

#========================#

第1階層段落。

#------------------------#

第2階層段落。

#- - - - - - - - - - - - #

第3階層段落。

#. . . . . . . . . . . . #

第4階層段落。

##

第1階層段落(# の数でも調整出来る)。

持ち辺モチベーション

従来の区切り線記法は,HTML において対応する <hr>性質上見出し未満区切りにしか使えなかった

見出し階層作った後で描写全体に対するフッター的なものを書こうとする第1階層見出し作る必要があるが,しばしば大袈裟感じられることがある。

検討過程

空見出し」の挫折

今回検討当初は,「空見出し」という概念主に考えていた区切り線長さ任意であるべきなので,どうっても自然な形階層調整出来そうになかった。その点,見出し内容出来れば手っ取り早い

しかし,等号星号区切り線使う予定なので,== のように第2階層以降で内容空にする衝突することになる。

区切り線の方を見直しても,--区切り線なら == はやはり二重区切り線であってほしい。直感性下線形見出しとの整合性考えるとこれは捨て難い星号による区切り線はそれに比べればまだ転用余地があったが,その代わり *使う Markdown の区切り線記法との互換性損われる

そもそも,「空見出し」という概念にも無理がある文字を書くから見出しなのだし,実質的に区切り線なのだから,直感的とは言い難い

階層区切り線」の閃き

ここで,唯一区切り線記法被らない見出し記号である番号記号思い出した

番号記号による見出しは,ハッシュタグ駒手記法との衝突避けつつ atx 式見出しある程度互換性持たせるため,## のように2個以上条件対応していた個人的に好きな記法ではなかったこともあり,おまけのような扱いで,ここまで気付かなかった

すでに「空見出し」に感じていて,区切り線記法での対応立ち返っていたことで,この ##特殊な区切り線みなせる特徴持っていることに気付いた記号2個以上繰り返す区切り線見える記法で,実際普文枠線的な装飾使われることが多い記号でもある。

特に,区切り線記法としての統一感直感性保てる2個第1階層表せるということは決定的に重要な点で,見出し記号個数階層関係一致しないとどうしてもちぐはぐ見えてしまう。これは,衝突回避したとしても等号星号では解決出来ない問題だ。区切り線記号としての最短形見出し記号としての第1階層対応しうる唯一記号番号記号だった。

ただし,通常の区切り線記号異なり,個数階層対応するため,普文装飾兼ねられないという問題があった。上位階層区切り線普文上で目立つように書けない

これは,最新の区切り線記法下線形見出し記法検討9日17歩19歩踏まえ見出し階層対応する4種区切り線組み合わせる解決することにした。つまり,第1階層から順に最短形#==##--##- -##. .# というように区切り線組み合わせることが出来るようにする。これがまた都合が良いことに,よくある装飾見える

9日15歩以後,見出し下線区切り線長さ区別出来るようになっているため,区切り線装体にはある程度多様性持たせ問題ない一方見出し下線階層表す装体になっているため,一定制限必要になる。この点でもぴったり噛み合った

別に2個以上良いだろうと実装した区切り線記法おまけ感覚付けた番号記号による見出し記法最近の拡張方針……何気ない全てパズル要素だったかのように思える神秘的な閃きだった。

番号記号見出し仕様厳密化

この階層区切り線考案に,番号記号による見出し常に2個最上位階層とすることにした。つまり,*=##始まる見出しはともに最上位階層表す

これまで異なる見出し記号併用することは特に想定しておらず,実際使われていないはずなので,記号個数単純に計算していた。見出し階層相対的な個数決まるため,*始まる見出しがあると ##第2階層になる。これは階層区切り線整合しない。

特に仕様として決めていたことではないため,ここで厳密化することにした。

実装上の課題

仕様完璧思えるが,実装上の課題残った

HTMLCSS機能的には,可接性ちつつ見出し要素隠すことは造作もないが,SEO 上の懸念多少ある。今の検索演心評価理積みはそこまで単純ではないだろうが,伝統的に見出し要素隠すべきではないとされてきただけに,どこまで不利になるか分からない出来るだけ行儀の良い実装方法見つけたい

そもそも見出し要素にしてはいけないのか,<section> あたりを使って上手く誤魔化せないか,など色々考えてみたが,どれも多かれ少なかれ怪しさ残る

見出しの無い階層区切りというのは HTML想定外だったのだろう。

{進捗記録}{目出し輪符の匿名化}{目出し輪符}{使えてもいい}{ありそう}{実用的な}{`;}`}{`:}`}{`{;`}{`{:`}...=}(50)

{希哲16年1月15日14歩 K#F85E/A-E74C-8E46}

(書きかけ)

進捗時限記録中略

類型化正規表現 rgx_IKON_T整理しつつ,目出し輪符実装出振るい手定め済み目出し輪符手定めの様子

5日5歩検討下敷きにしたが,これも実際使ってみる想像以上収穫だった。

使ってみるまで,前後両方表示するのは遊びくらいかと思っていたが,文中使う時の目印など実用的な使い道意外にありそうだ。

面白い閃きもあった。顔文字して {::}使うなら,ウインク型の {;;}使えてもいいとは思っていたが,これが出放りアイコン使えることに気付いたアイコン表示したいが利用者固有のものである必要はない,あるいは少し不都合がある場合に使える顔文字にもぴったりだ。


この手応えで類型化正規表現は漸次的に行っていくことにした。

{開発}{開発記録}{輪郭小窓}{慣れておく}{判別不能}{画像の種類}{グレースケール}{filter}{すぐに出来る}{定まった}...=}(61)

{希哲15年7月20日の開発 K#F85E/A-E74C-CC00}

一昨日閃きについて何とか考えがまとまった。

当初は「輪郭候補窓」とでも呼ぶべき内容だったが,機能拡張して「輪郭小窓」と呼んでおくことにした。昨日保留としたもう一つの思いつきは「換配編集支援」として,輪郭小窓は「換配編集支援」と位置付けることにした。

デライト設計最後の課題とも言える知番付けについての方針がようやく定まった

詳細については書く時間が足りないため,また後日


作業は少なかったが,不具合修正と,すぐに出来る作業を済ませておいた。

{デライト開発}{『希哲日記』}{選り手}{デライト}{大きな課題}{デライト前縁整備}{希哲15年7月18日}{デライト高速化}{寝よう}{デラング整備}...=}(29)

{希哲15年7月18日の日記 K#F85E/A-E74C-F7E3}

半休くらいは取っておくべき日だったが,デライト開発熱中してしまった。

デラング整備デライト高速化に続き,デライト前縁整備でもやりたいこと噴き出してきた。

やればやるだけデライト成長してくれるし,開発者としてこれ以上の幸福はないとも思うが,この調子だと安定した生活律動取り戻すにはまだまだ時間がかかりそうだ。

……そんなことを書いて,風呂に入り,寝ようというところで,デライト大きな課題だった知番付け選り手に関する閃きがあり,脳爆発が起きてしまった。まとめるまで落ち着けそうにない。

{『希哲日記』}{軍隊の行進}{保ち続ける}{耐えられる}{喜ぶべきこと}{復調}{どういうわけか}{知の行進}{希哲15年6月23日}{良い思いつき}...=}(27)

{希哲15年6月23日の日記 K#F85E/A-E74C-EAB6}

どういうわけか,またまた唐突良い思いつきがあり,久しぶり脳過熱に入ってしまった。何とか復調はしたが,こんなことが続くと流石に参る閃き自体は喜ぶべきことでもあるので尚のこと,どう対処すべきか分からなくなってくる。

辛うじて復調出来たのも生活律動がしっかりしていたからだと考えると,唐突な衝撃耐えられるようにとなる生活律動を良好保ち続けるしかないのかもしれない。


5月以来,デライトの成功に向けては,もはや軍隊の行進のようにひたすら規則正し突き進むしかないと思うようになったが,これを「知の行進」と名付けてみた。

24日振り返り日記

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{閃き}

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