{読み込み中}{埋めた}{あれ}{0.1秒}{アニメーション}{新輪郭選り手}{<ありがとうございます}{0.5秒}{0.1秒}{もたつき}...=}(18)

{これも K#F85E/E74C-6659}

おっしゃる通り,感覚的には0.1秒が最適と考えて試したのですが,サーバーからの応答速度の問題で0.5秒にしました。

これまで,「応答を待ってから開く」という挙動だったのをアニメーション埋めただけなので実際の待ち時間は変わっていないのですが,確かにこれに読み込み中意図を重ねてしまうと心理的にはちょっともたつきになりますね。

一応,「読み込み中」のプレースホルダーは入れてあるので開く場合は0.1秒に戻しました。

=}(1){あれ}
{デラング}{進捗記録}{Markdown}{希哲16年2月15日24歩}{希哲16年2月9日の開発}{使うこと}{維持すべき}{既存輪郭}{setext 式見出し}{希哲16年2月9日17歩}...=}(61)

{希哲16年2月9日19歩 K#F85E/E74C-5731}

進捗時限記録中略

Markdownsetext 式見出しをどうデラング見出し記法取り入れるかの検討終了

区切り線混乱しないようにというのが課題だったが,現在デラング実装では,段落直後に続く区切り線記法機能していないことに気付いた明確に意図していたわけではないはずだが,既存輪郭についての心配は要らなくなった。好都合偶然だ。

とはいえ,省割として空行まずに使える利便性捨て難いので,5日3歩方針維持すべきか。

=-3つ以上というのは,2つ体裁考えず省力のために使うこと多いということと,3つ以上区切り線こうとする人なら Markdownsetext 式見出しにも気を付けるだろうという狙いがある。

これと,最新の見出し装体前歩区切り線記法についての検討総合すると,以下のように破線点線加えた拡張可能性見えてきた

第1階層
=======

第2階層
-------

第3階層
- - - -

第4階層
. . . . 
=}
{dg_nxt()}{dg_prv()}{デラング}{進捗記録}{廃止}{前次記法}{パンくず記法}{自動取得機能}{取得する}{早い段階}...=}(58)

{希哲16年1月25日12歩 K#F85E/E74C-B0DB}

進捗時限記録中略

ふと思い付いて時間的な前後関係表現する前後記法」についてまとめた直感性既存記法との整合性考えると以下のような形になりそうだ。

前 <|> 後
前 <|
|> 後

デルンには早い段階自動的にこのような輪郭取得する機能があり,月庭では表示させていた時期もあった。前景輪時印組み合わせ絞り込む方法だったが,描き手意図反映しにくく実行コスト高かったので開発中無効化し,以来その時期の名残り交度だけが残っている状態だったDG_T::prv(), DG_T::nxt()dg_prv()dg_nxt() など)

パンくず記法同様,これもデラング解決すべき問題なのだろう。この方向問題なければ自動取得機能完全に廃止削除してもよさそうだ。また思わぬ収穫だった。

{意図}

{}