{`rgx_T::rpl_one()`}{希哲16年1月22日13歩}{`rgx_T`}{`s_T`}{再考する}{言語慣習}{単一置換}{進めている}{グローバル置換}{全部置換}...=}(62)

{希哲16年1月19日8歩 K#F85E/A-E74C-61AB}

進捗時限記録中略

デライト高速化 Cμ 文字列処理改良についての検討終了

デラングに限らず,最初期からあった正規表現類型rgx_T頼り過ぎているs_T基本機能実装後回しにして,正規表現使うまでもないような単純な検索置換正規表現済ませていたりするので,このあたりを修正するだけでかなりの効率化期待出来る昨年7月文字列処理改良でも,雑な変換処理書き直しでだいぶ改善した

とりあえずrpl()rpl_fst()b_mch()b_mch_fst()b_mch_lst() といった s_T基本的な補助函数整備することにした。

rgx_T では,長年全部置換グローバル置換だった .rpl()一般的な正規表現慣習合わせ.rpl_glb() への書き換え進めているところだった単一置換一時的に .rpl_one()使っている

これに合わせ,s_Trpl()単一置換にしようかと思ったが,正規表現以外の言語慣習直感性考慮して,rpl()全部置換rpl_fst()単一置換とすることにした。

(この rgx_T に関する方針はあとで再考することになる)

{〈not〉}{検索}=}(2)
{制危}{デライト}{上手く回避}{希哲15年9月5日}{希哲15年9月5日のツイスト}{広告収益}{課金}{事務負担}{個人知識管理サービス}{ツイスト}...=}(17)
{浅い}{検索}=}(2)
{希哲15年8月23日の開発}{早期実装}{正規一致検索}{整理がついた}{全知検索の課題}{組み合わせる}{OR 検索}{AND 検索}{希哲15年8月23日の進捗時限}{希哲15年8月23日の進捗}...=}(48)

{希哲15年8月23日11歩 K#F85E/A-E74C-BB18}

全知検索整備についての検討終了

全知検索の課題として,AND 検索などと正規一致検索整合性をどうするかという問題があったが,これも概ね整理がついた

AND 検索はそもそも部分一致検索組み合わせるものなので,これは OR 検索 とともに部分一致検索一種位置付けることにした。OR 検索正規一致矛盾しないが,そういう検索をしたい場合はなので統一感を取るべきだろう。必要になったら正規一致検索明示する演算子導入すればいい。

ただし,前方一致検索後方一致検索指定することは出来てもいい。a... & ...z で開始文字列と終了文字列を指定出来るのは便利そうだ。

指定にかかわらず,描写検索部分一致検索となる。


ここまでで概ね全知検索設計実装上の課題片付いたと言えそうだ。

早期実装の目処がついたため,19日の開発まとめた作業項目優先順位で「検索語提案機能実装」としていた所を「全知検索整備」に拡大することにした。

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{深い}{検索}=}(2)
{検索}
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