{論理共感覚}{あれ}{寝る準備}{希哲15年2月3日}{閃き}{立ち上がり}{目を温める}{蒸しタオル}{小休憩時間}{進捗時限法}...=}(31)

{希哲15年2月3日の日記 K#F85E/A-E74C-E2A7}

デライト開発本格的再開した。

昨日,閃きについて考えたことで論理共感覚論理実装主義についての考え事もあったものの,立ち上がりにしては良い調子だった。

手定めで初めて自分のアイコンを使ってみた。新鮮面白かった。KNS としてのイメージがより明確になり,持ち辺が上がった。

少し眼精疲労全身凝りを感じていたが,しっかり小休憩時間を取り,蒸しタオル目を温めるとみるみる改善した。昨年10月頃から生活律動が乱れ進捗時限法適当になっていたせいだろう。

調子が上がりきったところで,夜更かししないように早く寝る準備をした。明日以降もこの調子を保ちたい。

{目を温める}{蒸しタオル}{小休憩時間}{眼精疲労}{体調記録}{体調}{凝り}{全身}{調子}=}(9)
{希哲14年7月の月記}{新黄金状態}{希哲14年7月12日}{身体が折れた}{心が折れる}{嫌な偶然}{口の中}{週休2日制}{週休1日制}{首の痛み}...=}(44)

{希哲14年7月10日の日記 K#F85E/A-5B28-6F63}

昨日の入浴直後から,軽い首の痛みを感じるようになった。その時はすぐに治るだろうと思って原因についても深く考えなかったが,を過ぎても治らず,これは疲労の蓄積によるものではないかと考えるようになった。

最近,大きな健康上の問題は無くなったが,就床中に顔の痒みが出てきたり,口の中が荒れ出したり,原因もよく分からないちょっとした問題が絶えなかった。顔の痒みが無くなったと思った次の日に首の痛みが出てきたのも,最初は嫌な偶然だと思ったが,根の同じ問題が現われ方を変えただけかもしれない。

最近,進捗時限法における小休憩時間の使い方を見直したのも,たまに痙攣したり,瞼の形が不安定になっていることが多いことから眼精疲労を疑ったのがきっかけだった。

新黄金状態を得てからの経験も浅いため,休息についてはどの程度必要なのか分からず,今月に入ってからはほとんど忘れていた。

小休憩時間もあり,ゆっくり出来る食事時間もあり,睡眠時間もしっかり取っている。気分転換散歩で出来るし,最近は湯船に浸かる時間も出来た。何より,いつも綺麗顔色も良く,口角は上がりも生き生きした元気そうなに映っているので,外見からは全く疲れが見えなかった。今日も,むしろいつも以上に調子が良さそうな顔をしていた。

だから,休日をあえて設ける必要も感じていなかった。人間,それだけで休む必要がなければ,世の中に休日なんてものはない,ということなのだろう。心が折れる前に身体が折れたらしい。昨日は奇妙なほど調子が良いと感じていたが,いま思えば限界を越えていた気がする。

これを機に,デライト収益化を実現するまでの間は執務週休1日制導入し,週に1日,意識的に執務をせずに過ごす日を設けることにした。曜日は原則として日曜日だが,希望によって変更可能ということにする。将来的には,世間との兼ね合いも考えて週休2日制にした方が都合が良いのだろうが,今はそうも言っていられない,と考えると,これが今の自分にとっては最適解だろう。

朝方は思うように身体も動かず,こんなつまらないことで調子が崩れかねないことに苛立ちを覚えていたが,この程度の痛み問題根源に気付き,生活の仕方を見直せたと思えば怪我の功名だった。

今日までに終えるはずだったデライト離立補完はどの道終わりそうになかったため,早速今日を休日にしてゆっくり過ごした。こう遅れると,新規登録を停止してでもデライトの宣伝を再開した方がいいのではないか,と考えたが,いま再開して何が出来るというわけでもないので,7月12日までは様子を見ることにした。

{第三次黄金状態}{第二次黄金状態}{希哲14年7月の月記}{新黄金状態}{小休憩時間}{磨き過ぎ}{磨き残し}{気分任せ}{強く}{世のため}...=}(57)

{希哲14年7月7日の日記 K#F85E/A-5B28-9DE1}

4日から精神状態穏やか安定しているため,これを「第三次黄金状態」と仮定し,この状態の維持に努めることにした。「新黄金状態」は第二次黄金状態以後の総称として引き続き使っていく。

第三次黄金状態デライト開発にとって大きな意義を持つとすれば,それは何より「人のため」という考え方を取り戻せたことだろう。人間らしさを失うということは,人のためにならなくても世のためにならなくても良いし,突き詰めれば人間として存在する必要すらないということだ。かつて通った道でもある。

体調記録にもあれこれ書き込んでいるが,今日は生活健康に関しての調べ物考え事も多かった。それでも開発はそれなりに進んでいるのだから,やはり強くなっている。

最近,異常眼精疲労注意するようになったが,これを機に,進捗時限法における小休憩時間使い方見直した。これまで,小休憩時間は完全に気分任せで過ごしていた。を休めることを度々意識しては忘れる原因がここにありそうだった。

まず,小休憩時間に入ったら必ずすぐに立つことにした。ここで少し体操をしたり,トイレに行ったり,コーヒーを入れたりして,戻ってから目を瞑って残り時間を待つ。これを逆にやりがちなのだが,それでは残り時間が気になって目を開けてしまうし,落ち着かない。目を瞑ると目だけではなくも休まり集中力が回復する感覚は確かにある。加えて,情報遮断で気が散らないようにする効果もあるだろう。

また,歯磨き個人機の前に座ってあれこれやりながらしてしまうがあるので,これもの前で位置意識しながら磨くように今晩から改めることにした。磨き方の偏りによる磨き残し磨き過ぎを防ぐ。

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{小休憩時間}{髪の状態}{三重瞼}{17日目}{頭部の痒み}{タオル}{枕カバー}{粘り強く}{希哲14年7月6日}{湯船}...=}(27)

{希哲14年7月6日の体調 K#F85E/A-5B28-96F0}

新黄金状態17日目

昨晩は枕カバーを変えたためか,頭部の痒みはほとんど気にならず,よく眠れた。やはり痒み原因寝具だと思って良さそうだ。ダニ繁殖する季節だからかもしれない。

寝起きの状態も良く,には心身ともに絶好調

ここ2ヶ月ほどのあいだ,特に右目三重瞼が気になっている。昔から体調によってはなることがあったが,今日のように体調が優れている時には綺麗な二重瞼に戻っていることが多かった。最近,左目に軽い痙攣が時々起こるが,やはり眼精疲労か。

小休憩時間などにを休める,ということは以前からたびたび意識するようにしているが,どうしても忘れてしまい,結局あまり目を瞑っていることがない。これは粘り強くやっていくしかなさそうだ。

季節柄湿気髪の状態が分かりやすいということもあるが,やはりヘアマスクの使い方でだいぶ違うような気がするため,今日からヘアマスクはよく塗り込み,湯船に浸かる間はタオルを巻いておくことにした。タオルはどうせ濡らすので軽く洗って干しておく。

湯船に浸かるようにしてからは,いつもざっとヘアマスクを塗り,身体を洗ってから湯船に入り,出てからヘアマスクを落として顔を洗うようにしていたが,それでも少し髪の状態改善しているように見えた。

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{小休憩時間}{気のせい}{眼瞼ミオキミア}{希哲14年6月29日}{仮歯}{痒み}{眼精疲労}{白飯}{体調記録}{粘着力}...=}(16)

{希哲14年6月29日の体調 K#F85E/A-5B28-2FE8}

新黄金状態10日目

昨晩は就床中の痒みも気になったが,妙に頭が冴えて早起きした。痒みに関しては,気のせいと思える程度には軽くなった。

数日前から,左目眼瞼ミオキミアらしき軽い痙攣がたまにある。多い時で一日に数度気になる程度だが,眼精疲労が疑われるため,小休憩時間などに目を休めることを意識し直す。

14時30分頃,食事中に仮歯が取れた。白飯を多めに口に含んで咀嚼していた時だったので,粘着力だろう。ガムは流石に噛まなかったが,白飯で取れるとは思わなかった。

休診日だったため,軽い歯磨きをし仮歯を水で洗って付け直した。明日電話する。

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{新黄金状態}{小休憩時間}{生活習慣再改善}{訴求点}{4日目}{輪郭健康法}{希哲14年6月23日}{デライト市場戦略}{献典}{『希哲日記』}...=}(27)

{希哲14年6月23日の日記 K#F85E/A-5B28-CA06}

新黄金状態4日目に入った。以前から少し考えていたことではあるが,この際,デルン健康管理に使う健康法を推していくことにした。とりあえず「輪郭健康法」とでも呼んでおく。

個人的な生活習慣再改善を直接売りにするようなことは考えていなかったが,これは知能増幅の大きな訴求点になるかもしれない。新黄金状態獲得が,結果的にデライト献典市場戦略上の収穫になった。

血行促進に鍵があることが分かったため,20日から寝起き小休憩時間に軽い体操をしているが,いまのところ適当にを回したり,耳揉みをしているだけなのでもう少し体系化したい。

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{}{新黄金状態}{小休憩時間}{希哲14年6月22日の開発}{緩和時間}{最高の気分}{希哲14年6月22日}{集中時間}{進捗時限法}{脳過熱}...=}(23)

{希哲14年6月22日の日記 K#F85E/A-5B28-8ADE}

新黄金状態3日目最高の気分で,開発も久しぶりに快調だった。いまこの状態なら幸先は極めて良い。あとはどれだけ持続出来るかだ。

一日中で,十分な運動は出来なかったが,代わりについこの間改良した20分5分・5分の進捗時限法が上手く機能しているように感じた。小休憩時間がしっかり取れるようになったため,よく身体を動かせた。

集中時間小休憩時間の間の5分は「緩和時間」として,緊張緩和し,まとめ調べ物,中途半端な作業がある場合は作業の続きをしてもいいことにした。これによって,時間を無駄なく臨機応変に活かせるようになった。

脳過熱予防のため早めに就床準備をした。

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{小休憩時間}
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