{進捗記録}{目出し輪符の匿名化}{目出し輪符}{使えてもいい}{ありそう}{実用的な}{`;}`}{`:}`}{`{;`}{`{:`}...=}(50)

{希哲16年1月15日14歩 K#F85E/A-E74C-8E46}

(書きかけ)

進捗時限記録中略

類型化正規表現 rgx_IKON_T整理しつつ,目出し輪符実装出振るい手定め済み目出し輪符手定めの様子

5日5歩検討下敷きにしたが,これも実際使ってみる想像以上収穫だった。

使ってみるまで,前後両方表示するのは遊びくらいかと思っていたが,文中使う時の目印など実用的な使い道意外にありそうだ。

面白い閃きもあった。顔文字して {::}使うなら,ウインク型の {;;}使えてもいいとは思っていたが,これが出放りアイコン使えることに気付いたアイコン表示したいが利用者固有のものである必要はない,あるいは少し不都合がある場合に使える顔文字にもぴったりだ。


この手応えで類型化正規表現は漸次的に行っていくことにした。

{進捗記録}{希哲15年8月31日の開発}{用者の増加}{効率上の問題}{更新確認}{希哲15年8月31日の進捗時限}{希哲15年8月31日の進捗}{WebP 化}{希哲15年8月31日}{整理がついた}...=}(43)

{希哲15年8月31日6歩 K#F85E/A-E74C-92B8}

デライト高速化自我アイコン扱い方見直し終了

現状KNEST 任せで規則的に自我アイコンを取得出来るようにしているが,更新確認のため余計立求が飛ぶ,出放りアイコン用者毎に転送されてしまうという問題がある。

出場には瑣末出与えを持たせたくないので,譜類時印をそのまま隠し破りとして付与する方針作業を進めていくことにした。自我アイコンが無い場合は出放りアイコン統一する。隠し化しておけば効率上の問題も大きくないだろう。

現時点ではさほど大きな問題ではないが,用者の増加につれて深刻になってくるため,WebP 化と併せて,ここで整理がついたのは大きな収穫と言える。

=}
{進捗記録}{自我アイコン}{デライト正式離立}{蛍アイコン}{出放りアイコン}{希哲14年2月10日の進捗時限}{希哲14年2月10日の進捗}{希哲14年2月10日}{用者}{全知検索窓}...=}(16)

{希哲14年2月10日1歩 K#F85E/A-5B28-AF35}

デライト最終調整KNEST 認証整理,デライト前縁仕上げ

9時45分頃から作業再開。本日中のデライト正式離立を目指す。

途中で終了。

竜胆蛍用者出放りアイコンとして活用するため,分かりやすい説明を考え,それに合わせて「蛍アイコン」という別称を採用することにした。

全知検索窓の調整。左側に自我アイコンを置きたいため,全体的に調整する。

=}
{出放りアイコン}

{}