{希哲14年11月}{中旬}=}(2)
{還元}{偉大さ}{新年の抱負}{希哲15年1月1日}{新デライト市場戦略}{知能増幅メモサービス}{デライト公式}{副日記}{希哲14年11月}{希哲14年11月1日}=}(44)

{希哲15年1月1日の日記 K#F85E/A-E74C-1F86}

折角の元日なので,新年の抱負などを考えながらのんびり過ごした。特に,デライト公式新年の挨拶を書きながら「謙虚さ」についてよく考えた。

新デライト市場戦略における知能増幅メモサービスという根想には,どうにも覆い隠しがたい傲慢さがある。この種の技術本質的傲慢なものなのだからと開き直ることも出来なくはないが,処世術を抜きにしても何か引っかかるものがあった。

経験を重ねるにつれ,自分の能力努力よりも,時代環境役割を大きく感じるようになった。特に昨年,あれだけの無茶をして結局大した傷も負わなかったことには環境偉大さを感じざるをえなかった。結局,与えられた知能増幅メモサービスという形で「還元」するだけなのかもしれない。

根がここまで傲慢だと,いくら謙虚になってもなり過ぎることはないが,努めて謙虚であろうとすることよりも,感謝し謙虚にならざるを得ないありのままの自分を知ることが大切なのだろう。

それはそれとして,「謙虚に皆様の知能増幅させて頂く」といった表現は単純に面白いので,宣伝上の演出としては少し過剰なくらいがよさそうだ。

10ヶ月後,11月1日までのデライト収益化を目指し明日からまた走り出すが,まずは大分乱れてしまった生活律動を直したい。昨年11月頃からなおざりになっていた副日記も今日からしっかり付けていく。


{木村祐一}{佐藤佐吉}{桂文珍}{希哲14年12月}{希哲14年11月}{尾上寛之}{Amazon プライム・ビデオ}{高畑充希}{木下ほうか}{秀作}=}(12)
{デライト宣伝}{希哲14年の月記}{描出量}{希哲14年12月28日4歩}{メカソクラテスの弁明}{デライトの特性について}{N10K 騒動}{高頻度利用}{悪い報せ}{第二次総括}=}(53)

{希哲14年11月の月記 K#F85E/A-E74C-4E4C}

1日希哲館創立13周年を迎え,希哲館事業歩みを振り返った。まだまだ苦労が足りないと実感,もっと泥臭く頑張ろうと思った。

5日には10月までの短期集中生活で負った諸問題に解決見通しが立つ。

6日米大統領選挙大勢が伝わり始め,ドナルド・トランプ落選をほぼ確信希哲館事業にとっても重要だったこの4年についてよく考えた。

10日第一次総括から2年あまりの歩みまとめる「第二次総括」を始めることにした(後にこれを兼ねることになる「メカソクラテスの弁明」まで停滞)。

少し気分弛緩していた中,叔父についての悪い報せを受け,希哲館事業の成功を急ぐ理由を思い出した。白熊作戦短期決戦路線を維持し,デライトの成功翌年11月1日まで見ておくことを考え始める。

12日,今度はが実家に来ているうちに調子を崩した(1週間ほどで復調する)。

13日,正式にデライト収益化期限翌年11月1日延長することを決めた。

19日短期集中生活後始末に関してはを越えた。

20日頃から自分でデライト宣伝変化を感じるようになった。ツイストに重点が移る。

24日,この1ヶ月ほどの生活変化待欄調整による自制の結果として自身の描出量激減していることもあり,デライト高頻度利用最適化され過ぎていることを問題として認識した。

25日,この問題を意識して書いたスレッドデライトの特性について)中のあるツイストが一部で話題を集める(N10K 騒動)。

以後,「メカソクラテスの弁明」と呼ぶことになるツイスト群を練りながら今後のデライト市場戦略について再考し始める。


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