{希哲14年6月18日}{5分間}{ポモドーロ法}{希哲13年5月28日}{進捗時限}{希哲13年5月24日}{〜法}=}(7)

{進捗時限法 K#F85E/A-5B28-C09A}

希哲13年5月24日に試し始めたポモドーロ法から28日に「進捗時限」という用語を考案。

希哲14年6月18日から作業時間と休憩時間の間に5分間の記録時間を作ることにした。最初は25分5分・5分で考えたが,全体としてキリが良くないので20分・5分・5分で試してみることにした。

{睡眠記録}{希哲13年5月24日}{6時間睡眠}{睡眠}=}(4)
{食事記録}{希哲13年5月24日}{食事}=}(3)
{希哲13年5月24日}{執務記録}{執務}=}(3)
{ポモドーロ法}{希哲13年5月24日}{希哲13年5月24日のツイスト}{ツイスト}=}(4)
{希哲13年5月24日}{希哲13年5月24日のツイスト}{ツイスト}{集中力}{発明}{哲学}=}(6)

{あれK#F85E/A-5B28-97CA}

良く言えば,常識や既成の枠組みにとらわれず物事を根源から捉えようとする,哲学発明にはよく向いた気質だったのかもしれない。

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{希哲13年5月24日}{希哲13年5月24日のツイスト}{ツイスト}{集中力}=}(4)

{あれK#F85E/A-5B28-FE39}

例えば,学校で教科書を開いて机に向かっていても,この教科書は誰がどう作ってるんだろう,とか,この文字はどうやって作られたんだろう,とか,なぜ今自分はここにいるのだろう,そもそも学校教育って何なんだろう,この先生は何を考えているんだろう……と際限なく思考が拡がってしまう。ある意味知的障害だったのではないかとすら思う。

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{希哲13年5月24日}{希哲13年5月24日のツイスト}{希哲館事業構想}{ツイスト}{欠点}{集中力}=}(6)

{あれK#F85E/A-5B28-5245}

私の欠点はやはり集中力にあると思う。子供の頃から考えられることを全て一気に考えてしまうので,目の前のことに思考を限定出来ない。これは希哲館事業構想みたいなものを作る上では役立ったが,具体的な作業を進める上で障害になることが多い。

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{希哲13年5月24日}
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