{デライト}{gray}{希哲15年3月8日の開発}{th 要素}{td 要素}{border-collapse: collapse}{装体調整}{table 要素}{希哲15年3月8日の進捗時限}{希哲15年3月8日の進捗}...=}(23)

{希哲15年3月8日6歩 K#F85E/A-E74C-68B1}

デライト装体調整

途中で終了。

ほとんど使わなかったこともあり描写内 table 要素装体適当過ぎるため軽く修正

border-collapse: collapse を設定,td 要素背景色WhiteSmoke に,各セルの境界線1pxtd 要素grayth 要素black。th 要素はもともと太字になっている。

これでそれなりに見えるようになった。

=}
{dimgray}{自輪郭}{希哲14年7月22日3歩}{吹き描き}{希哲14年7月22日}{希哲14年7月21日}{輪郭線}{2px}{1px}{black}...=}(12)

{中後景線 K#F85E/A-5B28-852A}

希哲14年7月22日中景線後景線総称として定義

通常の吹き描きでは,両方とも当初から1pxblack#000000)だった。

希哲14年7月21日自輪郭の表現に鼻無し吹き描きを使うようになり,自輪郭の場合は強調のため2px・(目立ち過ぎないように)dimgrayへ。

希哲14年7月22日,線の太さによる対照効果を上手く出すため,dimgray へ統一。

{dimgray}{自輪郭}{他輪郭}{希哲14年7月22日の開発}{中後景線}{後景線}{中景線}{吹き描き}{希哲14年7月22日の進捗}{希哲14年7月22日の進捗時限}...=}(48)

{希哲14年7月22日2歩 K#F85E/A-5B28-67B1}

昨日,自輪郭のための右吹き描き代替案模索しながら,形状を変える余地の小さい吹き描きにおける輪郭線重要性再認識したため,2本の輪郭線を「中景線」「後景線」,あわせて「中後景線」と呼ぶことにした。これまでは装飾に近いものとして感覚的に扱っていて,特に名前も与えていなかったが,これからは用合い重要要素として扱う。

昨日から鼻無し吹き描き自輪郭表示に使うようになったが,これだけでは自他の視認に不十分であるため,中後景線2pxの太さにし,目立ち過ぎないようにblack#000000)から dimgray にした。

しかし,なぜか他輪郭に使う従来の鼻付き吹き描き不調和な感じが拭えなかった。どうもこれは,1pxblack中後景線が目立ち過ぎているせいだと気付いた。自輪郭を探すつもりで輪郭一覧流し読みしている時,どうしても他輪郭視線が引っかかる感覚がある。よく見ればの太さの違いは分かるが,感覚的な目立ち方にあまりが無い。

もともと,吹き描きは当初から1pxblackだった。これはどちらかといえば自輪郭のために適度に目立つようにしたもので,確か薄くしたこともあったが,その時はかえってぼんやりし過ぎるという理由採用出来なかった。これをそのままにしていたので,折角太めにした自輪郭中後景線と上手く対照効果が出ていない。これを同じ dimgray にすると丁度いい薄さになる。

いったん,全ての中後景線を dimgray統一して終了。

=}
{black}
{}