{非録入り状態}{デライト語体}{希哲15年3月4日の進捗時限}{希哲15年3月4日の進捗}{希哲15年3月4日}{×輪結}{デライト文書構造最適化}{共有ボタン}{自我アイコン}{くぐり検索}...=}(43)

{希哲15年3月4日4歩 K#F85E/A-E74C-27F9}

デライト文書構造最適化中景部微調整

途中で終了。

輪郭ページくぐり検索同様中景部右上に表示していた×輪結削除し,非録入り状態ではデライト語体を表示しへの輪結とすることにした。ここに置く予定の共有ボタン未実装なため,録入り中は何も表示されないことになる。

検索流入急増してきている今,この動線が無いのは問題だった。

これまで輪郭ページは単なるくぐり検索転用だったため,検索演心等から来た訪問者が何のサイトなのか分からないという問題はずっと認識していたが,意外に難しかった。

非録入り状態×輪結を扉への輪結に置換するという考えは以前からあったものだが,くぐり検索輪郭ページ未分化だったため,検索上の便宜との兼ね合いで見送っていた。

代替案として全知検索窓左部分にデライト語体を表示するというのもあったが,やはり自我アイコンの表示部分という役割が分からなくなるのでこれも使えなかった。

最近,輪郭ページ閲覧共有向けという役割明確になってきたこともあり,昨日,寝る前に×輪結自体が輪郭ページでは不要なのではないかと気付いた。

これで最低限処置は出来ただろう。

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{通注}{希哲15年3月2日の開発}{未出振るい}{div.ts}{span.ts}{下揃え}{aside.etc}{希哲15年3月2日の進捗時限}{希哲15年3月2日の進捗}{希哲15年3月2日}...=}(57)

{希哲15年3月2日13歩 K#F85E/A-E74C-C8BF}

デライト文書構造最適化中景部微調整

途中で終了。

描写部下の描き出しボタン描き直しボタン時印領当て安定感が無いことがずっと気になっていたため,ひたすら試行錯誤していた。

結果,これらをまとめる aside.etc導入Flexbox下揃えにすることで領当てに関してはかなり満足出来るものになった。

time.ts_drw, time.ts_rdrw をまとめていた時印部span.tsdisplay: block にしていたため div.ts に,br 要素削除time 要素を display: block にして改行するようにした。この辺は過去の試行錯誤で混乱していた部分だった。

この過程で,実装当初から左寄せにしていた描出ボタン右寄せにした。描き直しボタン時印部の左側に下揃えで表示される。

ついでに,新規描出フォーム描き出しボタン文字色灰色からにし,少し目立つようにした。

描出ボタン左寄せは,知名の先頭や行頭に近く目障りなことが多く,徹案としても後景部左上の安定感の無い位置美しくない新規描出フォーム鼻付き吹き描きでは自我アイコンを間違って押さないように中途半端な位置に離す必要があったり,通注に被ったりと問題は多々感じていたが,代替案を考える余裕が無かった。ようやくあるべき所に落ち着いたという感じだ。

ただし,スクリプトが機能しなくなっているため未出振るい

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{希哲15年2月6日の開発}{32px四方}{40px四方}{24px四方}{希哲15年2月6日の進捗時限}{希哲15年2月6日の進捗}{希哲15年2月6日}{狭い画面}{自我アイコン}{幅狭領当て}...=}(24)

{希哲15年2月6日2歩 K#F85E/A-E74C-A515}

自我アイコン設定機能実装再開

途中で終了。

しばらくの間,幅狭領当てi号幅)では自我アイコン非表示にしていたが,これを表示するようにして領当て調整することにした。

狭い画面自我名の表示部分と部分の両方にアイコンを表示する必要があるか,とも思ったが,横幅が狭い分,縦に伸びる傾向があるため,これはこれで一定の役割がある。現状16px四方の自我名横アイコンを幅狭領当てでは24px四方にするという案もあったものの,どのみち大きさとして中途半端なこともあり没。

とはいえ40px四方では無駄な余白が目立つため,幅狭領当てに限り部分のアイコン32px四方で表示することにした。

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{自我アイコン設定機能実装}{希哲15年2月7日12歩}{希哲15年2月5日}{独自アイコン}{自我アイコン}{検索演心教育}{吊るし検索}{自輪郭検索}{不格好}{厳密化}...=}(26)

{希哲15年2月5日の開発 K#F85E/A-E74C-211B}

自輪郭検索厳密化作業に入る。

細かい問題は概ね修正したが,吊るし検索との調整に難しい部分があったこと,意外に現行仕様も悪くない気がしてきたことでいったん保留することにした。

右上の×に自輪郭検索を反映させようとしていたが,よく考えてみれば自輪郭検索に戻るのは自我アイコンから出来るので現行仕様で十分かもしれない。これは独自アイコンにしてみたことによる心証の変化か。

その他,場筋の問題で機能しない部分が多くあった正規 URI 経由の輪郭ページ修正正常化するなどした。これのせいで外部サイトで正規 URI を紹介出来ず不格好だったので良かった。ついでに長らく設定していなかった canonical も設定し,検索演心教育上の効果も見込める。

自我アイコン設定機能実装再開する前に片付けておきたかった細々とした問題は片付いたため,明日から再開する。

{自我アイコン}
{}