{第二次知番改良}{kno_T}{残しておくべき}{活用出来なかった}{今後の開発}{なりつつあった}{離れていた}{出場周り}{温存する}{望める}...=}(67)

{希哲16年6月8日の開発 K#F85E/E74C-352F}

{少し変える}{当てはめる}{常識を変える}{最初の葛藤}{動揺させている}{とんとん拍子}{見合っている}{成功の大きさ}{意味している}{事の大きさ}...=}(93)

{希哲16年5月19日の日記 K#F85E/E74C-1B04}

昨日脳爆発気味だったせいか,少しぼーっとしてしまった。それなりに収穫大きかったので仕方ない


ここ一週間ほど,また少し心境の変化感じているやはりデライトの歩み」のせいだろう。あの文章書きながらこれまでの達成重みをより強く感じるようになった。それは良いが,これからの達成もより重く感じるようになった。

サービス経営観点から言えばデライトの問題はいま,用者数が伸びないことだけに絞られている。それ以外は限りなく理想に近い状態にある。つい先日まで,この問題新生デライトの完成解決するだろうとほぼ確信していたつまり新生デライトの完成デライトの完全な成功そのものだと思っていた。そしてそれは,希哲館事業未曾有の成功収めることを意味している

ただ,これまでの歩み振り返っているうちに,少し不安になってきたわずか15年事業で,そんな成功ありうるのだろうか。事の大きさ考える非現実的な早さだ。成功の大きさ苦労見合っている全くしない作り話のようなとんとん拍子だ。

書きかけではあるが,あの文章書いたことが,思いがけず自分動揺させている

理論技術として完成させられるかどうかは時間の問題だと考えていた本当の問題その先にあった。地動説にせよ進化論にせよ,世界の見方大きく変える考えには無理解反発付き物だ。常識を越えた考えであればあるほど,その大きくなる(後略)

確かに最初の葛藤陥いった原因は,輪郭法理論技術として完成させることの難しさではなかった。常識を変えることの難しさだ。これを現状当てはめれば,新生デライトの完成過信してはいけない,ということになる。

だからといって,やること大きく変わるわけではない。一日一文想定以上時間を割いたのも,この理屈でいえば正しかったことになる。ただ,心構え少し変える必要があるのかもしれない。

{新生デライト}{上手くまとめる}{一定の水準}{大きな印迫}{暫定実装}{争っている}{具体的な作業}{大きな当努}{合間合間}{どうであれ}...=}(113)

{希哲16年4月3日の日記 K#F85E/E74C-2AE0}

のんびり作業しながら開発組計について整理した最近の脳爆発でまた混沌としてきた頭の中がだいぶ整理出来脳疲労感一気に和らいだ良い休日の過ごし方だ。


まず,第四次宣伝攻勢は,遅くとも黄金週間初日29日には始める多少の助走期間欲しいので,下旬出来るだけ早い内始めたい。その前に新生デライトの完成,と行きたいところだが,やや無理がある無理をして不眠不休やれば出来ないこともないだろうが,今のところそこまでの必要感じていない

無理のないところで,6月までの新生デライトの完成目指すことにした。ちょうど6月まで様子を見ることにしていたが,新生デライトさえ出来れば収益どうであれどうとでもなる。これが現状の最適解だろう。

宣伝認知されてから実際に流入始まるまでには多少の時間差もある。第四次宣伝攻勢前には,新生デライト当努のうち,訴求効果必要性高いものを優先して詰め込む

こまごまとした問題合間合間片付けるとして,大きな当努では,まず輪郭選り手抜控機能整備片付けたい今のところ最も長く中途半端なまま引きずっている当努で,心理的負担大きい先日終えた Aejs 整備目的でもあった。KNEST 隠し実装昨年から中断しているが,これは具体的な作業がほとんど出来なかったため,状態としては他の当努大差ない

その次は,Aejs 整備の再開前の Cμ 文字列処理改良り,1月29日12歩決めた通り,続いて描写渡括実装入る。さらにその次の優先順位をめぐって頭の中争っているのが,輪郭小窓暫定実装公開設定機能部分実装だ。どちらも用者体験にとって大きな印迫がある。集客する以上,高速化文書整備デラング整備一定の水準以上に進めておく必要がある

これらを黄金週間前に上手くまとめることが当面の目標になりそうだ。

{脳爆発}

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