{あれ}{KaTeX}{数式}{KaTeX}{デライト}{風船輪郭}{数式}=}(7)
{希哲15年5月8日のツイスト}{希哲15年5月8日}{解決法}{KaTeX}{渡括記法}{検討}{ツイスト}{「描写」}{展開}{画像}...=}(13)
{デラングについて}{数式}{KaTeX}=}(3)
{数式表示}{🎉}{__,人__人__人__人__人___ )みなぎってきた( ⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒}{不具合}{デライト}{KaTeX}=}(6)

{数式表示に対応しました! K#9-C7C6/A-274E}

デライトKaTeX を利用した数式表示に対応しました!

行内では <code>$ ... $</code> あるいは <code>\( ... \)</code> と数式を囲むことで $e^{iπ}+1=0$ のように表示出来ます。

<code>$$ ... $$</code> あるいは <code>\[ ... \]</code> と数式を囲むことで以下のように単独で表示させることも出来ます。 $$\frac{1}{\Bigl(\sqrt{\phi \sqrt{5}}-\phi\Bigr) e^{\frac25 \pi}} = 1+\frac{e^{-2\pi}} {1+\frac{e^{-4\pi}} {1+\frac{e^{-6\pi}} {1+\frac{e^{-8\pi}} {1+\cdots} } } }$$ 取り急ぎの実装なのでまだ{不具合 K#9-C7C6/A-C731}があるかもしれませんが,ぜひお試し下さい。
=}
{希哲15年3月3日の開発}{希哲15年3月3日の進捗時限}{希哲15年3月3日の進捗}{希哲15年3月3日}{デラングの数式対応}{KaTeX}{検討}{進捗記録}{進捗時限記録}{進捗時限}...=}(17)
{KiTeX}{KaTeX}{希哲14年8月28日}{希哲14年8月28日のツイスト}{ツイスト}=}(5)
{KaTeX}{Scrapbox}{TeX}=}(3)
{デライトの数式対応}{KaTeX}{latex2png}{希哲14年8月28日}{希哲14年8月28日のツイスト}{通類}{模動}{捌き手}{デルンの実用化}{ツイスト}...=}(26)

{あれ K#F85E/A-5B28-0D01}

昔,デルンの実用化2012年)をする前に使っていた Org-Mode という Emacs模動モード)で,LaTeX 数式を書くと PNG に変換した画像に置き換えてくれる,という機能がありました。実は,当初からデルンにも似たような機能を付けたいと思っていたのですが,先延ばしにしてきてしまいました。

Org-Mode での実装は,確か latex2png のような変換通類を使って画像を生成するというだけの単純なものだったと思うので,捌き手側で K#9-EDD2 さんが見つけてくれたような画像変換機能を作るのは難しくないはずです。

KaTeX というのは初耳でした。だいぶこのあたりの最新事情に疎くなってしまったようです。今ならもっと選択肢が色々ありそうなので,勉強して早めに方向性を決めようと思います。

{KaTeX}
{}