{希哲15年8月31日の開発}{用者の増加}{効率上の問題}{更新確認}{希哲15年8月31日の進捗時限}{希哲15年8月31日の進捗}{WebP 化}{希哲15年8月31日}{整理がついた}{扱い方}...=}(43)

{希哲15年8月31日6歩 K#F85E/A-E74C-92B8}

デライト高速化自我アイコン扱い方見直し終了

現状KNEST 任せで規則的に自我アイコンを取得出来るようにしているが,更新確認のため余計立求が飛ぶ,出放りアイコン用者毎に転送されてしまうという問題がある。

出場には瑣末出与えを持たせたくないので,譜類時印をそのまま隠し破りとして付与する方針作業を進めていくことにした。自我アイコンが無い場合は出放りアイコン統一する。隠し化しておけば効率上の問題も大きくないだろう。

現時点ではさほど大きな問題ではないが,用者の増加につれて深刻になってくるため,WebP 化と併せて,ここで整理がついたのは大きな収穫と言える。

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{defer 属性}{希哲15年4月1日の開発}{描画速度}{二度手間}{link rel="preload"}{速度差}{DOM 構築}{Document.readyState}{Node.appendChild()}{デルン初期実装}...=}(53)

{希哲15年4月1日17歩 K#F85E/A-E74C-FE68}

Aejs@icl() とその周辺見直し

いったん終了。

デルン初期実装からか,@icl() では Document.write() 相当の @doc.wr() を使って script 要素を書き出していたが,これは様々な面で好ましくない。こんな実装にした経緯失念したが,装体書で同じようなことをする @apd_ss()@elm.bld..apd()Node.appendChild())を使っているところをみるに,テンプレート上で書き出し位置を指定しやすいといった理由があったのだろう。

特に,昨日まで Aejs にあった干渉不具合を回避するのに有用ではあったが,もはや不要なのでここで周辺とともに整理しておいた。

まず,@icl() を @elm.bld..apd() を利用した実装にし,スクリプト調整を行なった。AdSense より前の位置に配置していたため,これを body 要素末尾のその他ライブラリ前に移動した。非同期になったことで DOMContentLoaded が終わっている可能性があるため,Document.readyState を利用して DOM 構築完了後であれば即実行する処理を @() に加えた。

更に,各スクリプトに defer 属性を付け,直書きしている部分は addEventListener() で DOMContentLoaded を待ってから実行するようにした。ここはスクリプトを通さず捌き手側で直接書き出してもいいかと思ったが,試してみたところ大して速度差が無かったため,現状維持とした。

更に,link rel="preload"導入,ついでに cfg.vs で設定していた隠し破りテンプレート側で設定し,@icl() や @apd_ss() に引数として渡すようにした。テンプレート側で直接記述している URI に利用出来ず,修正作業でよく二度手間が発生していた。

ここまでの作業で体感的描画速度向上が見られた。ただし,速くなった分描画過程が見えてしまうようになったため,明日装体書調整を行うことにした。

未出振るい

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{自我アイコン}{内部転送}{アイコン切り替え}{希哲15年1月3日}{更新日時}{隠し破り}{実装方法}{隠し}{検討}{出場}...=}(35)

{希哲15年1月3日の開発 K#F85E/A-E74C-18DD}

自我アイコン仕様実装方法検討から,久しぶりに本格的なデライト開発再開

アイコン切り替えが少し悩ましかったが,これは /KNo.XXXX?icon のような形式で KNEST に組み込み,nginx内部転送してしまうことにした。これなら画像形式変更追加にも容易に対応出来,効率的美しい

ただ一つ,隠し問題課題として残った。

アイコン更新日時だけ出場保存しておいて隠し破りを付けることも考えたが,これは少々大袈裟だ。

まず,他人のアイコンの更新がそこまで厳密反映される必要はなく,HTTP ヘッダーでも十分だろう。ただ,自分のアイコンは細かく修正確認する可能性があるため確実に更新を反映したい。

認証単位というよりは端末単位の問題なので,接渉ではなくクッキー更新日時でも保存しておき,自端末でのみ隠し破りを付与しておくか。

このあたりは実装しながら考えていくことにした。

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{デライト宣伝}{隠し破り}{希哲14年9月9日}{隠し}{ブラウザ}{問題}{開発}{開発記録}=}(8)
{隠し破り}{希哲14年9月9日}{希哲14年9月9日のツイスト}{立求}{隠し}{手溢れ}{ツイスト}{ブラウザ}{現実}{確認}...=}(12)
{sc.syml}{希哲14年9月9日の開発}{あれ}{更新日時}{隠し破り}{希哲14年9月9日の進捗}{希哲14年9月9日の進捗時限}{希哲14年9月9日}{時間対効果}{隠し}...=}(30)

{希哲14年9月9日1歩 K#F85E/A-5B28-08CF}

ブラウザ隠し下装書スクリプト更新されない問題があるため,根本的な解決策検討

とりあえず,一般的な隠し破り同様,求頼文字列更新日と同日中の更新回数を表す文字列を与えてみることにした(例:?upd=K140909.1)。これを js.symlcfg.vs で設定しておくことにした。

自動化も考えたが,単純性柔軟性両立させる設計実装を今するのは時間対効果が低い。

当面はこれで必要十分だろう。

いったん終了。

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{隠し破り}
{}