{希哲14年8月10日の開発}{新しい順}{古い順}{div.pgr_old}{希哲14年8月10日の進捗時限}{希哲14年8月10日の進捗}{div.pgr}{}{希哲14年8月10日}{揃え}...=}(27)

{希哲14年8月10日3歩 K#F85E/A-5B28-06E8}

前後景一覧整備,装体書整理ページ付け

途中で終了。

旧全知検索div.pgr装体干渉しているため,古い方は div.pgr_old としておいた。月庭の表示に影響を与える可能性があるが,これは月庭改装を急ぐほかない。

近いうちに,揃え新しい順古い順で切り替えられるようにする機能導入検討していたが,上限付きとはいえ 輪結から末尾に飛んで逆に読んでいけばいいので,これはそれほど必要性が無さそうだ。

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{希哲14年7月27日}{希哲14年7月27日のツイスト}{描き出し}{複数行}{旧全知検索}{ツイスト}{連続検索}{凶悪}{検索語}{検索窓}...=}(14)
{希哲14年7月27日の開発}{? ボタン}{希哲14年7月27日3歩}{デライト検索}{希哲14年7月27日の進捗時限}{希哲14年7月27日の進捗}{希哲14年7月27日}{検討}{進捗記録}{旧全知検索}...=}(19)

{希哲14年7月27日4歩 K#F85E/A-5B28-D0BD}

前歩で考えたデライト検索拡張について追加検討して終了。

? ボタンの状態を切り替える方法として,旧全知検索連続検索で使っていたインクリメントデクリメント型のボタンを微調整して復活させることを検討し始めた。

連続検索では ?++ と ??– で切り替わるだけの単純なものだったが,これを検索対象の微調整に使えるかもしれない。

例えば,最初は ?+ と表示されていて,+ を押すと ??++ に切り替わる。ここで ?? は知名・描写両方検索の意となり,++ はインクリメント記号風の状態表示になる。2つ目の + を押すと元の ?+ に戻るが,1つ目の + を押すと !?-+ となり描写のみの検索に切り替えられる。

挙動に一貫性を持たせるなら,最初から ?+- と表示しておいて,??++, !?-+ と切り替えられるという感じになるだろう。

どの道,可使性を考えると縦に ±,∓ のような表示になりそうだ。

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{輪符}{知番付け検索}{希哲14年7月23日の開発}{希哲14年7月23日の進捗時限}{希哲14年7月23日の進捗}{希哲14年7月23日}{選り手}{検討}{出場}{少考}...=}(32)

{希哲14年7月23日4歩 K#F85E/A-5B28-0F83}

18日の開発から検討している無番検索仕様について少考

旧全知検索ではいちいち出場更新してしまう欠点があったが,Web StoragePOST 道手選り手状態更新するだけなら問題ない。

残る問題は,輪符知番挿入するという機能をどう表現するのが直感的かということだが,これは知番の前に = 形のボタンでも付けておくのが良さそうだ。

こうなると置換箇所を分かりやすくするため contentEditable も早期に導入したいが,キリがない

今のところ,ボタンを押したら画面最上部に戻り,そこに書き換えたことが分かる何らかの表示をしておく,というのが無難か。

いったん終了。

{引き入れ}{デライトの学習}{引き入れボタン}{希哲14年7月14日}{最大の課題}{諸場}{諸場用合い}{灯台下暗し}{写し貼り式}{引き放ち式}...=}(26)

{希哲14年7月14日の開発 K#F85E/A-5B28-66DF}

デライト諸場用合い最大の課題だった引き入れ操作性だが,ふと,旧全知検索実装していた引き入れボタンを思い出した。

引き放ち(ドラッグ&ドロップ)式重視したデライト新全知検索に移行する過程で消えたが,スマートフォンなどの諸場用合いで快適に引き入れするにはこれしか無さそうだ。ちょうど前後景輪一覧整備しようとしているところなので,引き入れボタンを改良して復活させ,諸場用合いではこれを推奨する方針をまとめた。

当初は引き放ち式にとらわれ過ぎていて灯台下暗しになっていた。その後,写し貼り式に焦点を移すが,試してみるとこれも諸場では煩わしいことに気付き,しばらく出口が見えない状態が続いていた。結局原点回帰になった。

{re_drw()}{希哲13年12月28日}{KNEST::drw()}{DG_T}{drw()}{新全知検索}{旧全知検索}{drw.h}{HTTP::pst_T}{HTTP::qst_T}...=}(12)

{drw() K#F85E/A-5B28-25D3}

旧全知検索で長い間利用していた描出用函数。

DG_T指示体HTTP::qst_T, HTTP::pst_T を受け取り,適切な描出処理を行う。

新全知検索では re_drw() に移行。さらに希哲13年12月28日,re_drw() とともに KNEST::drw() に統合する形で完全に廃止29日削除。

結果的に KNEST::drw() の原型となった。

{旧全知検索}
{}