{希哲15年3月6日の開発}{輪符要素整理}{a.knm}{a.ikon}{希哲15年3月6日の進捗時限}{希哲15年3月6日の進捗}{希哲15年3月6日}{デライト文書構造最適化}{中景輪符整理}{中景輪符}=}(35)

{希哲15年3月6日8歩 K#F85E/A-E74C-3B23}

デライト文書構造最適化事象関連のスクリプト整理,細かい不具合修正

途中で終了。

ここで文書構造最適化合流させることにした。スクリプト保守性に大きく関わるため,まずは中景輪符整理で整えた中景輪符以外の輪符要素整理に入る。

ここは初期実装から試行錯誤連続で,かなり混乱しており一貫性も無い。そのせいでスクリプト複雑化してしまっている。

描写部a.oln から展開される a.ikon構造化されておらず,単純に文字列として輪符が入っている。

前後景部spn.ikon はもっとひどくa.knm 内に知番を突っ込んでいる。

=}
{希哲15年2月27日の開発}{希哲15年2月27日の進捗時限}{希哲15年2月27日の進捗}{希哲15年2月27日}{デライト文書構造最適化}{中景輪符整理}{前後景部}{進捗記録}{進捗時限記録}{進捗時限}=}(12)
{希哲15年2月27日2歩}{前後景部整理}{希哲15年2月23日}{デライト高速化}{デライト文書構造最適化}{中景輪符整理}{前後景部}{隠し}{求頼}{自我情報}=}(17)

{希哲15年2月23日の開発 K#F85E/A-E74C-9061}

デライト文書構造最適化少々,高速化作業方針検討,その他情報収集など。

前後景部でいくつか微調整したいことがあるため,すぐに終わる作業は中景輪符整理の前に,時間がかかる作業は「前後景部整理」として後回しにすることにした。

高速化に関しては無駄求頼などの洗い出し。まずは自我情報隠しからか。

{デライト文書構造最適化}{デライト文書構造整理}{前後景部}{整理}=}(4)
{希哲15年2月20日の開発}{data 要素}{希哲15年2月20日の進捗時限}{希哲15年2月20日の進捗}{希哲15年2月20日}{ol 要素}{デライト文書構造最適化}{span 要素}{前後景部}{輪符}=}(17)
{vertical-align}{希哲14年10月14日の開発}{overflow: hidden}{希哲14年10月14日の進捗時限}{希哲14年10月14日}{希哲14年10月14日の進捗}{前後景部}{動き付け}{進捗記録}{進捗時限記録}=}(18)
{希哲14年8月4日の日記}{想像以上}{希哲14年8月4日}{装体書整理}{下吹き描き}{吹き描き}{右吹き描き}{前後景一覧}{前景一覧}{前後景部}=}(26)

{希哲14年8月4日の開発 K#F85E/A-5B28-FD42}

前後景一覧整備,装体書整理続き。

装体書は大きく整理が進み,見通し改善した。いずれにせよ最適化のために整理が必要だと思っていたため,ちょうど良い時機だった。

装体書の整理を進めながら,ついに前景一覧出振るい出来た(前景一覧の様子)。前後景部ダブルクリックでも一覧に飛べるようになると,吹き描きひっくり返す感覚で妙に楽しい

想定外のところに落ち着いた右吹き描きとは対照的に,下吹き描きでは想像以上感触を得られた。

{希哲14年8月4日}{希哲14年8月4日のツイスト}{吹き描き}{前後景一覧}{前後景部}{用合い}{ダブルクリック}{ツイスト}{楽しい}{画期的}=}(10)
{通注}{希哲14年8月4日の開発}{希哲14年8月4日の進捗時限}{希哲14年8月4日の進捗}{希哲14年8月4日}{前景一覧}{前後景部}{ダブルクリック}{進捗記録}{進捗時限記録}=}(13)
{時印更新}{希哲14年7月29日の開発}{新規描出日時}{新着輪数}{希哲14年7月29日の進捗時限}{10,000輪}{}{...↓}{↑...}{}=}(32)

{希哲14年7月29日5歩 K#F85E/A-5B28-2C62}

前後景一覧整備。

ページ付け用合い検討に関してはいったん終了。

輪結に使う記号は輪郭一覧本体,前後景部ともに ↑......↓ で統一することにした。

一覧本体では左上に ↑...,右下に ...↓ 形の輪結を置く。↑... の横には輪数も表示することにした。喩えば,↑...11-20/1,000,000 のように,表示範囲と総輪数を表示する。

さらに,状態によって も加え,先頭・末尾への移動も出来るようにする。ただし,現状の出場設計上の制約で末尾の探索10,000輪までが限度

これらは新着輪数の表示にも使える。例えば,最初に 1,000,000 とだけ表示されていて,新着があった場合には ⤒...1,000,000+100 のように表示する。

ついでに,新規描出日時再描出日時に使っていた に置き換え,最新最古の意が分かりやすいようにする。

時印更新には が使えるだろう。

=}
{前後景部}{前後景}
{}