{第二次知番改良}{処理する}{これまで通り}{第零番節付き}{良い影響を与えている}{関わりが深い}{ありえなかった}{劇的に改善した}{大きく貢献している}{軽快に}...=}(75)

{希哲16年6月14日の開発 K#F85E/E74C-8799}

{HTML}{::after}{文字サイズ}{進捗記録}{目立ってしまう}{制御しにくい}{double}{果した}{調整余地}{font-weight}...=}(121)

{希哲16年2月6日12歩 K#F85E/E74C-06F4}

デライト装体調整終了

見分けにくかった見出し装体視認性大きく向上した修正前修正後

見出し装体固定化

まず,これまで中景輪符<h1>始まる<h2> で始まる前後景輪一覧かで描写内見出し装体1階層ずつずれていたが,これはいったん固定することにした。

ずれるのも HTML文書構造からみれば間違った表現ではなく,中景輪符表現も少し変えるべきかと考えていたが,これもなかなか難しい中景輪符知名部は,現状 <h1> でも <h2> でも font-size: 1.4emfont-weight: boldletter-spacing: 0.05em という装体になっている。輪郭という情報単位粒度考えた時,これ以下は小さ過ぎ,これ以上は大き過ぎという所だ。

他の要素も,要素同士の対比考えて細かく装体調整しているため,それらまで見出し装体変化合わせる保守性悪影響を及ぼす。将来的にどうかはともかく,現時点でそこまでする利点は無いだろう。

CSS では h1 ~ .dln h2, h2 ~ .dln h3 のように兄弟結合子使えば簡単に実装出来る。

装体調整

あくまでも描写内での見出し階層装体固定することにした上で,第1階層から第4階層までの描写内見出しには二本線一本線破線点線4種類下線を付けることにした。これまでは第1階層2px第2階層1px一本下線のみだった。

二本線border-styledouble では制御しにくいため ::after使い,1px2px間隔をあけた。また,点線舞覧によって破線より目立ってしまう場合があるため,調整することにした。

最初は,第1階層二本線第2階層一本線があれば十分かと思ったが,結局文字サイズだけの変化ではぱっと見分かりにくい。各描写内見出し図形的特徴があった方が良い。

文字サイズは,これまで 1.3em1.2em1.1em1.05em1em だったのを 1.3em1.2em1.15em1.1em1.05em とした。

1.3em から 1.1em まで0.05em刻みの方が数字的には綺麗かと思ったが,下線特徴を付けても,特に第1階層第2階層一見して見分けにくかった画面撮り。それ以下は使用頻度も低いので0.05em刻みでも大きな問題はないだろう。

letter-spacingfont-weight調整余地はもう少しありそうだが,視認性改善という目的十二分果したのでここで一段落とした。

2px一本線よりも1px二本線の方がすっきりした印象になるのが意外だった。

{出振るい}{開発}{開発記録}{パンくず記法}{否定正規表現}{キーボード記法}{希哲16年1月11日の日記}{希哲16年1月12日}{検索上}{置換処理}...=}(84)

{希哲16年1月11日の開発 K#F85E/E74C-4D6E}

今回適当に調整するだけで済ませよう思っていた行内交度における越化だが,内容をいったん代置子置き換え最後に戻すという「代置子方式」を思い付き一気に書き直した。これで越化処理見通し良くまとまり,一つ課題片付いた出振るい明日持ち越し

単純な手法なのでデラング整備最初の方思い付いてはいたのだが,まだ Dex 実装が出来て間もない時期役割分担未整理な所が多かったため,すっきり実装出来るイメージ湧かず否定正規表現利用するという方針にしていた希哲15年7月9日1歩。ただ,これも再考するとなかなか回りくどいDex 実装も十分に整理され,取り扱いにも慣れた所で,一番単純な手法回帰することになった。

退避させる文字列配列部区個体に持たせる形で,体系的に Dex組み込めた行内交度だけでなく,範囲越化必要場面一般応用出来る。


Dex では,置換処理過程適当な目印必要場合&&foo; のような疑似実体参照とでもいうべきものを使っていたが,検索上紛らわしいことがあり通常実体参照部分一致するなど)論理演算子とも被るため,&_foo;統一していくことにした。順次置換する。


ほか,パンくず記法10歩キーボード記法14歩についての再検討でも進展

{デライト開発}{『希哲日記』}{希哲14年}{希哲13年}{陶練}{デライト}{ランニング}{自己管理技術}{取り組めそう}{持っていた}...=}(43)

{希哲15年11月16日の日記 K#F85E/E74C-12FD}

今日の陶練からランニング取り入れることにし,久しぶりに走ったすっきりして,やはり気持ち良かった

一昨年にも習慣付けようとしたが,丁度今頃にデライト開発本格化し,昨年からはコロナもあり,なかなか出来なかった一昨年初め頃まではそれなりに身体を動かしていたから,ここ3年ほど慢性的な運動不足だった。むずむずしていたものを発散出来た気がする

そろそろ何かスポーツをやってもいい頃かもしれない。もう少し余裕が出来たらまたサッカーでもやりたい第一線活躍する希望持っていた20代前半頃までと違って,今なら趣味陶練人体研究を兼ねて肩の力を抜きながら取り組めそうだ。

デライトにはアスリート自己管理技術という可能性もある。

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{すっきり}

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