{最近の変化}{これこそ}{これからは}{中層}{中層の文体}{深層の文体}{表層の文体}{捉えていた}{敏感に}{今後は}...=}(107)

{希哲16年5月9日の日記 K#F85E/A-E74C-81EE}

昨日それなりに精神力使ってしまったので,半休にした。事務的な用事片付け組計調整出来デライト宣伝でも良い手応えがありと充実していた

引き続き6月新生デライト完成目標とするが,不測の事態想定7月まではゆとりを持たせることにした。いずれにせよ新生デライトの完成完全なデライトの成功直結する状況だ。十分な宣伝をしつつ,この期間確実に新生デライトを完成させられるかどうか。その時間配分全てがかかっている


黄金週間総括は,ちょっとした時間まとまりそうにないので,いったん断念することにした。そのうち振り返ることもあるだろう。

これまでの献典課題解消するような新しい文体出来たこと,それにより自分の中でデライト現実感ぐっと増したこと,その背景希哲館訳語なども含めて希哲館事業構想全体円熟があること,デライト一夜革命向けた本格的な伐木」が始まったのだということ,等々短い間色々な思い気付きがあった。いま文章にするには複雑過ぎる

初めてこの心境の変化気付いたのは夢の中だった。あのひどい悪夢は,大惨事起こる直前まで,最近の変化をこう前向き考えるようになったという良い夢だった。潜在意識心境の変化敏感に捉えていたのだろう。

一日一文新しい文体自然にツイストにも影響していたが,今後は一日一文ツイスト文体意識的に統一することにした。これまでいわば深層の文体中心たまに表層の文体」を使う程度だったが,「中層の文体」が加わり,これからは表層中層献典厚み増していくだろう。これこそ伐木」だ。

{一日一文}{世にも奇妙な}{騒がれている}{Twitter 買収}{強烈に}{一回りも二回りも}{相俟って}{とんでもなさ}{実現していること}{平易な文章}...=}(89)

{希哲16年4月30日の日記 K#F85E/A-E74C-F08C}

この日調子やや不安定だった。というより,頭が冴える時間帯遅い方ずれてしまっている一昨日以来,遅い時間になって一日一文執筆やたら捗る,ということが続いている

一日一文ではデライトの本質迫る良い文章書けていたが,24時過ぎたところで生活律動矯正のため中断した。時間を惜しむ内容でもなくなってきたので,じっくり書くことにした。明日ちょうど定休日なので調子を整えたい

第四次宣伝攻勢想像していたより静かな始まりだが,デライトの成功にはむしろぐっと迫った感覚がある一昨日昨日今日と,滅多に書かなかった一般向けまとまった文章書いてみたことで,大きな心境の変化起こっているようだ。デライトについて深く理解してもらうための手段一つとして書き始めたものの,自分自身デライト過小評価していたことに気付かされた

これまでの希哲館訳語などを多用した独特な文章では,全体的に浮世離れし過ぎて,デライトもどこか現実感のないものに見えてしまっていたのだろう。それが,こう平易な文章表現してみると,デライト実現していることとんでもなさが,現実地続きにあることのとんでもなさ相俟って一回りも二回りも強烈に感じられる

いまデライトでは,例えば世間騒がれているイーロン・マスクTwitter 買収どころではないことが起こっているわけだ。この,世にも奇妙な静けさが,かえってデライトの成功イメージ増幅させている。それこそ一夜城のように。

5月1日振り返り日記

{一日一文}{継続出来る}{後悔はなかった}{書いてしまった}{何について}{設けない}{導入していく}{様子を見ながら}{漸進的に}{意識した}...=}(72)

{希哲16年4月28日の日記 K#F85E/A-E74C-B4BC}

第四次宣伝攻勢開始前日なので,輪郭選り手抜控機能整備くらいは終わらせてしまいたかったが,事務的な用事もあり時間的に中途半端だったため,久しぶりの一日一文書きながら宣伝攻勢方針についてまとめた

文章書いたように,第四次宣伝攻勢は「新生デライト開発実況」という趣向行くことにした。

従来通り朝昼晩1時間ずつ目安とした宣伝加えて一日一文再開することにした。これまでの一日一文は“未来人”の読者想定したかなり長期的視野書いていたため,短期的な成果求めている時にはどうしても後回しになり,継続出来なかった。そこで,ここからはいったん一般読者意識した書き方改め希哲館訳語などは様子を見ながら漸進的に導入していくことにした。デライト宣伝兼ねられるものなら継続出来るだろう。

また,一日一文にはあえて時間制限設けないことにした。何についてどれだけ書くべきかは状況次第だ。この日も,最初は1時間程度で書こう思っていたものの,久しぶりに深夜まで熱中して長文書いてしまった。ただ,大きな意義感じられ後悔はなかった

29日振り返り日記

{希哲館訳語}

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