{希哲15年4月4日の開発}{依存性解決}{mk_syss_dpd.sh}{希哲15年4月4日の進捗時限}{希哲15年4月4日の進捗}{希哲15年4月4日}{進捗記録}{進捗時限記録}{進捗時限}{シェルスクリプト}...=}(14)

{希哲15年4月4日14歩 K#F85E/A-E74C-5E3F}

デライト小理腑装体書整理

途中で終了。

SySS依存性解決のため mk_syss_dpd.sh追加。久しぶりのシェルスクリプト1時間ほどかけたが上手く行った。

ここまでで装体書管理はかなり改善した。

_ 接頭子Sass では部品譜類に使われることを知り,混乱を避けるため埋め込み装体書に使うのは止めておいた。

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{四肢言語}{シェルスクリプト}{Bash}{スクリプト}=}(4)
{駒手}{選り手}{希哲13年9月2日のツイスト}{希哲13年9月2日}{JavaScript}{シェルスクリプト}{ツイスト}{Emacs Lisp}{C++}=}(9)
{四大論組言語}{希哲13年9月2日のツイスト}{希哲13年9月2日}{JavaScript}{シェルスクリプト}{ツイスト}{Emacs Lisp}{C++}=}(8)
{始判}{希哲13年3月29日}{希哲13年3月29日のツイスト}{シェルスクリプト}{Unix 文化}{ツイスト}{Unix}=}(7)

{あれK#F85E/A-5B28-28EE}

で,これって Unix 界隈特有の玄人趣味みたいなものの産物でもあり,「スクリプトは sh で互換性を意識して書こう」みたいな謎の風習があった。そんなの誰も彼も出来るわけなくて,大体シェルスクリプトなんて手軽さのために使うことも多いのだから守られなくて当たり前だった。本来は「互換性を特に意識しないなら環境標準のシェルを厳密に指定しよう」という文化を培うべきだったのだと思う。

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{Google}{Synx シェル}{Shell Style Guide}{希哲13年3月29日}{希哲13年3月29日のツイスト}{シェルスクリプト}{Bash}{ツイスト}=}(8)
{_kn+/}{シェルスクリプト}{_kn cpl}=}(3)
{希哲13年3月22日}{知番付け識別子}{知括弧}{シェルスクリプト}{開発}{XML}{開発記録}{Emacs Lisp}=}(8)

{希哲13年3月22日の開発 K#F85E/A-5B28-501E}

知括弧全角表記の廃止を検討

知括弧の全角表記を,入力時の正規化などを除いて廃止することを検討することにした。直接入力しなくても良い環境が整ってきたため。

知番付け改行の考案

知番付け識別子シェルスクリプトEmacs LispXML など,込め言機能が貧弱な言語でも活用するためにあれこれ考えてきたが,個別の言語毎に技巧的な方法を考えるよりも,普遍的な方式を考えた方が良いと考えるようになった。

そこで,知番付けを行いたい行の前に行込め言を置き,そこに次行の識別子に対応する知番を並べていく,という方式を考えた。これを仮に「知番付け改行」(knumbered newline, knewline)と呼ぶ。

知番行には,知番を識別子の出現順に並べていくか,知名と知番の組をカンマ区切りで並べていく。前者は機械的な処理に向いており,後者は人間が直接読み書きするのに向いている。最初に考案した方式より素の状態でも交度部分は読みやすいという利点があり,最終的にこれで統一する可能性もある。

{知番付け識別子}{シェルスクリプト}=}(2)
{シェルスクリプト}
{}