{希哲13年1月15日の開発}{_kn_sub}{_kn_cmd}{希哲13年1月11日の開発}{_kn_ 接頭子}{_kn_}{副駒手}{cmd}{sub}=}(9)

{_kn_sub() K#F85E/A-4686-7E32}

副駒手に対応する譜類を探す函数。

希哲13年1月11日,_kn_cmd として追加。

希哲13年1月15日,他の変数名と紛らわしくなってきたため,_kn_sub に改称。〈subcommand〉の略としても〈substituion〉の略としても意味は通じる。

もとは副駒手の場筋と引数を echo で返す函数だったが,同15日,挙動を複雑にするとかえって面倒になるため単純に副駒手を実行する函数にした。しかし,これならそもそも外部化する必要すら無いかもしれない。

=}
{_kn}{希哲13年1月11日}{希哲13年1月11日の開発}{Synx シェル函数}{dir_run}{〈here〉}=}(6)
{希哲13年1月11日}{希哲13年1月11日の開発}{_KN_ 接頭子}{Synx 環境変数}{cmd}=}(5)
{希哲13年1月11日の開発}{希哲12年12月8日}{希哲11年7月14日}{_kn}{知機駒手}{駒手絡包}{kn.}{知機}{SCI}{素描}=}(10)

{_kn K#F85E/A-1A8E}

知機。コマンド。単独で実行すると対話模動に入る。

希哲11年7月14日,第一引数に [用者]@[ホスト名] を与えることで ssh を起動する機能を実装。これまで kn dir に付けていた機能だが,駒手の実行にも使えるように汎用化。

希哲11年7月27日kn から _kn への改称を実施。_kn/ 台録などに合わせる形で,すでに方針は決まっていた。_ と併用することで短縮性と厳密性を両立出来る。

希哲12年12月8日ssh-add を操作出来る機能を追加。+[用者]@[保手名] で秘密鍵を登録,-[用者]@[保手名] を解除。最初は接続時に自動で登録することも考えたが,制危上の選択肢を狭める懸念があるためあえて別々にした。