{開発}{開発記録}{sure}{希哲13年2月16日}{root}=}(5)

{希哲13年2月16日の開発 K#F85E/A-4686-F3F2}

古い命名と新しい命名で整合性が取れていないことに頭を悩ませてきたが,むしろ古い実装との区別がしやすく,積極的に新しい名前を付けていけば良いことに気付く。

今日から原則として Synx 環境 では root での日常作業を禁止することにした。最近 Synx 駒触れ で root を赤字にするようにしたことも心理的効果があったかもしれない。

そのかわり,sure の機能を強化することにした。無引数で起動してタイムアウト時間を延長し,一般用者でも有効期限内なら sure の権限で効く Bash 補完を実装した。

=}(1){sure}
{sure}{あれ}{希哲13年2月16日のツイスト}{希哲13年2月16日}{ツイスト}{root}{sudo}=}(7)

{あれK#F85E/A-4686-7F3B}

さっきも語ったが,root になりたい動機として,sudo では補完であれこれ「手探り」がし辛い,というのがあったので,これは理想的な解決策を見つけたかもしれない。

=}
{sure}{Bash の補完}{希哲13年2月16日のツイスト}{希哲13年2月16日}{ツイスト}{Synx}=}(6)

{あれK#F85E/A-4686-4395}

Synx の高機能 sudosure(superuser request)で「sudo の有効期限内なら root 権限で効く」Bash 補完を追加した。

$ sure 
(必要ならここで認証するか有効期限を延長する)
$ sure cat /root/[TAB]
(ここで補完が効く)

ちなみにこの sure には ! という省割(ショートカット)がある。

=}(1){あれ}
{開発}{開発記録}{sure}{希哲13年2月6日}=}(4)
{sure}{希哲13年2月6日}{希哲13年2月6日のツイスト}{ツイスト}=}(4)
{sure}

{}