{検索演心教育}{描出公開原則}{黄金循環}{デライト収益模体}{希哲15年1月12日の日記}{あれ}{脳裏をよぎる}{新黄金循環}{超黄金循環}{希哲15年1月12日5歩}...=}(79)

{希哲15年1月11日の日記 K#F85E/A-E74C-ECC3}

いまや SNS政治土台になったと「インターネット改革」を掲げ,KNS としてのデライト構想し始めたのが2年以上前だが,ようやくこの認識共有出来るようになった感がある。また一つの側面で時代デライトに追いつきつつある。

ツイストしながら,久しぶりに「テキスト・ルネサンス」という言葉を使った。希哲9年これについての文章を書いている。この時はまだ効率性を中心に論じているだけだったが,今のデライト黄金循環への寄与を考えると,文字本来先進性を活かすことなのだと思える。

その黄金循環を再び意識するようになってから,デライトの成功像が自分の中で少し変わってきているように感じる。ただの待ちでもなくただの攻めでもなく,着実かつ急速成功を引き寄せているがある。

よく思い返してみると,この黄金循環という言葉も当時はもっと狭く,デライト開発全知検索改良中心にすることで情報発信情報蓄積開発が上手く循環する,という程度のことだった気がする。一応「ジパング計画金脈だと信じて」とも書いているが,まだ描出公開原則を採用する数ヶ月前,デライト収益模体が出来る一年程前だったので,いま思えば漠然としたものだった。

いまのデライトで起き始めている好循環は,超黄金循環というべきか新黄金循環というべきか,もっと広く有機的なものだ。

この感覚が,これまでになくデライト収益化に対する強い現実感を覚えさせているのだろう。

検索演心教育にしてもツイスト宣伝にしても,数ヶ月から半年程度の遅効織り込み済みなので,そろそろ追い風に加わるのではないかという期待もある。早ければ,2月3月中にもデライト収益化実現出来るかもしれない。

そんなことを考えながらの入浴中,ふと,「デライトはすでに成功してるんじゃないか?」という思いが脳裏をよぎるが,それは流石に気を緩め過ぎかと打ち消した。

ここまでの差別化が出来ていて,財務的にも潰れる心配はなく,個人的にも生活に困らず,成長が続き収益化見通しも悪くない。実際,何百万人と用者を集めたり何百億円と売上があっても青息吐息事業が珍しくないことを考えれば,成功とは何かとも考えたくなる。

昨年も少し似た心境になり,デライトの成功を急ぐ理由を見失いかけたが,ちょうど身内に悪いことが立て続けに起き始めたのがきっかけで気を引き締め直した。近年のあまりの幸運続きに揺り戻しを恐れていた時期でもあったが,なんだかんだあって今はみんな落ち着いており,すっかり平和を取り戻している。

そのうえ今は,デライト開発開始以後,初めて安定的持続的生活を送れている。時間に追われるような生活からの逃げ切りだ。思えば,映画ドラマなどを観ることや考え事だけで終わってしまう日も増えている。気が緩んでいるのは確かだろう。

成功はすぐそこにある,ということを持ち辺の足しにだけしておきたい。

{デライト宣伝}{希哲14年9月の月記}{あれ}{嬉しい重圧}{多さ}{デライトの成功}{最後の壁}{希哲14年9月14日}{希哲14年9月10日の日記}{時間対効果}...=}(61)

{希哲14年9月14日の日記 K#F85E/A-5B28-2F9A}

早起きして,デライト宣伝開発ばら成し良く進めることが出来た。生活律動をもう少し矯正出来れば理想的だろう。

特にデライト宣伝の手応え非常に良く,勘所を押さえた気がした。正味3時間ほどの宣伝活動と考えると,驚異的時間対効果高さと言っていいかもしれない。新規利用者登録にもしっかり繋がっている。

10日の日記で,デライト収益化問題はほぼ集客のみ,というようなことを書いているが,わずか数日で集客すらさほど大きな障害ではなくなった感がある。

デライトそのものの印迫新規利用者登録のしやすさで,とにかく表面的ウケ良い。デライトそのものが宣伝材料であると考えて宣伝遅来という戦略を取ったこと,新規利用者登録からの動線整備に時間をかけたことなどが悉く奏功している。

しかし,再三言及しているように,登録から定着までの間にまだ大きながある。これがデライトの成功を阻む「最後の壁」なのだろう。

そう考えるようになったことで,また大きな心境の変化を感じた。

10日の日記には,世の中に受け入れられるかどうかは努力以上に外的要因が大きい,とも書いている。8月6日のツイストには,日本人見る目信じる,と書いた。これらをまとめて要約すれば,どうなろうとジパング計画のためには日本人デライトを受け入れることを信じるしかない,という心境だった。たとえ玉砕しようと,という意味だ。

しかし,デライト興味を抱き,登録にまで辿り着いてくれる日本人多さを見ていると,相手を見くびっていたのは自分の方かもしれない,という気がしてくる。もはや「日本人の見る目」は言い訳にならない。改善の余地がいたるところにある以上,あとは自分の努力問題だ。

長期戦短期決戦かという問題も,後者に気持ちが傾いてきた。機会待つまでもなく,いくらでもやりようはあるような気がしてきたからだ。

このまま毎日の宣伝量を増やさなくとも,登録者の多くを失望させず,デライトに熱中させることが出来れば,嫌でも人が人を呼ぶようになるだろう。

嬉しい重圧で,久しぶりにが痛くなってきた。

=}(1){あれ}
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{希哲14年9月3日の日記 K#F85E/A-5B28-CDA8}

ここ数日,半休にしたわけでも体調が悪いわけでもないのに進捗半減してしまっているが,やはり,何かと考え事が増えているのが原因だったようだ。

先日から何かと政治的話題を目にすることが増え,奇しくもいま日米で大きな政局転換期が重なっていることもあり,希哲館事業全体,特にジパング計画について考えることが多くなっていた。最近はデライト開発集中していたことで考えることが減った部分でもあった。

今日になり,もやもやそわそわしていた気持ちがようやく落ち着いてきた。

気持ちの整理もついて10日までは休まずデライト開発集中出来そうなので,今週分の休養を早めに取ったと思えばちょうど良い。

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{希哲14年8月30日}{希哲14年8月30日のツイスト}{大革新}{ジパング計画}{GAFAM}{デライト開発}{ツイスト}{知識産業革命}{未曾有}{創出}...=}(19)
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{希哲14年7月の月記}{新黄金状態}{小さな理想郷}{箱入りマスク}{希哲14年7月2日}{アベノマスク}{布マスク}{コロナ危機}{黄金の国}{『希哲日記』}...=}(21)

{希哲14年7月2日の日記 K#F85E/A-5B28-2115}

今日あたり,流石に新黄金状態も途切れるかと少し覚悟したが,依然として絶好調だ。

ふと,新黄金状態こそジパングなのではないかという気がした。これまで,「黄金状態」という表現を特にジパング計画と結び付けていたわけではないが,デルン実現した小さな理想郷ではある。これを拡大していけば「黄金の国」になるわけだ。

ただ,今日はマスクについての調べ物などをしていて開発作業にあまり時間を割けなかった。

午前中,適当な箱入りマスクネット注文して,明日の午前中には届くはずだったが,ちょっとした手違いで間に合わないことになったため,改めて調べ直して結局別の商品を注文した。流通の問題もあり品質などを考えると案外悩ましく,妙に時間をかけてしまった。50枚入りなので8月までは持つだろう。

届くまでは例の布マスクで凌ぐことにして,洗い方を調べて,試しに洗ってみたりもしていた。日本でもコロナ危機出口が見えていないので,今後マスクをどう確保していくか,今のうちに考えておく必要があるだろう。

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{ジパング計画}
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