{_kn get-vio-nm}{get-vio-nm}{希哲15年12月18日}{_kn knm}{_kn}{削除}{vio}=}(7)
{進捗記録}{廃止}{希哲15年12月13日の開発}{冗長過ぎる}{application/x-kn-acv}{揺らいだ}{KNIF_ 接頭子}{KFF- 接頭子}{KFF}{KN-ACV}...=}(113)

{希哲15年12月13日4歩 K#F85E/E74C-143E}

アンダースコア略記法内包子におけるアンダースコア記法廃止についての検討終了

現状譜類名(例:._acv台録名(例:/_kn/駒手名(例:_knなどにアンダースコア接頭子略記法として多用していた時期名残り多くあるが,ほとんど活用していないため,いったん廃止することを決めた

アンダースコア略記法やその応用記法問題は,明示性簡潔性ともに中途半端で,現実には使いにくいというにある。より簡潔な記法冗長な記法があると使い分け方無駄増えややこしいし,使い所無い

知機駒手では大分前から _kn よりも kn使うようになっているが,9月9日13歩以後はこの kn省けるようにしたため,_出番完全に無くなってしまった結局 _ よりも kn使ってしまう理由は,どうせ面倒臭いなら分かりやすい方が良い,ということだった気がする

これまでの経験上十分明示的な冗長記法短縮記法2つまとめていくのが一番良さそうだ。


KNIF使っていたアンダースコア記法廃止し,代わりに kn- 接頭子導入することを決めた

例えば,これまでの ._acv冗長表記.kn-acv短縮表記.acv となる。知機駒手同様,混同の恐れが無い場合は原則として短縮表記用いる

.kn.acv のようにすることも考えたが,一つの拡張子として認識されないと不都合なこともあるので,MIME 型application/x-kn-acv正式名称初期合わせるKNIF の各形式与える正式名称は,旧称 KFF の時は KFF- 接頭子KNIF になってから KN-ACV のような KN- 接頭子になり,一時 KNIF_ 接頭子揺らいだこともあったが冗長過ぎる,これを機に KN- 接頭子確定する


アンダースコア記法依存した実装排除しながら段階的置換進めていく

=}
{希哲13年4月28日の開発}{希哲13年3月27日の開発}{希哲13年3月25日の開発}{希哲13年3月26日}{希哲13年3月16日}{希哲13年3月16日の開発}{_kn}{自動輪結}=}(8)

{_kn lib K#F85E/4686-38C6}

希哲13年3月16日/_kn/mus/cfg/ 以下の .pc 譜類名を利用して名称空間を導出し,シンボルテーブルと照合,該当ライブラリを出力するところまで実装。この時点で _kn cfg-bld と組み合わせて使えるようになった。

当初,/_kn/cfg/lib 譜類に表を置くつもりだったが,ミュージアムに関してはこの実装で問題なさそうだ。

使わずすっかり忘れていたが,もともと .kn/prj/dpd_lib.txt から依存ライブラリを出力する駒手として書いていた。これはもはや不要なので削除した。

希哲13年3月26日素譜引括にも対応した。

{kn ntf}{希哲13年3月11日}{希哲13年2月26日の開発}{希哲13年2月24日}{_kn}{Wget}{watch}{死活監視}{ck}=}(9)

{_kn ck K#F85E/4686-C11F}

希哲13年2月24日追加。

とりあえず URI を Wget で確認,異常があれば Firefox で開く,という仕様に。

最初は cron で定期実行することを考えたが,短い間隔で実行すると離席中などに捌き手に異常があった場合に大変なことになるため watch と組み合わせるのが良い。

希哲13年3月11日,舞覧で開くのは気付きやすいかわりに煩わしいことも多く,最悪ブラクラとして機能してしまうので,より汎用的に使える _kn ntf を実装しこれを利用することにした。

{希哲13年2月18日}{希哲13年2月5日の開発}{_kn}{_kn fly}{編成}{init}=}(6)
{_kn}

{}