{副日記}{希哲15年11月13日の睡眠}{睡眠}{希哲13年1月8日}{生活記録}{睡眠管理}{記録}=}(7)

{睡眠記録 K#F85E/A-4686-71BC}


寝床に入っているか否かに関わらず,睡眠の体制に入ったことを就床,覚醒後活動を始めたことを起床としている。

現時点では,睡眠を取った日付が変わっても翌朝までに寝ればその前日の睡眠として扱っている。

夜更かしで日付が合わないことが多くなり,希哲13年1月8日から,「○年○月○日の睡眠」と描いていたのを「○年○月○日分の睡眠」とすることにした。

当初,寝床に入っていてもスマホなどで活動を始めていることが多いという理由で「覚醒」と「起床」を区別せず,実質的に目が覚めた時点を「起床」としていたが,希哲13年11月20日から厳密に「覚醒」と「起床」を使い分けるようになっている。

希哲15年11月13日の睡眠記録から「○年○月○日の睡眠」形式に戻した

{睡眠記録}{多くなっていた}{希哲15年11月13日}{24時前}{睡眠}{問題ない}{30時}{知名}{希哲13年1月8日}{8時間睡眠}...=}(19)

{希哲15年11月13日の睡眠 K#F85E/A-E74C-2575}

24時前入眠,翌9時起床実質8時間睡眠

「○年○月○日分の睡眠」としていた知名13日の睡眠記録から「○年○月○日の睡眠」に戻すことにした。夜更かしなどで日付狂うことが多くなっていたことから希哲13年1月8日に「〜分の睡眠」形式にしていたが,日付目安30時までにすることも定着し,迷うことも無くなってきたのでもう問題ないだろう。

{希哲館事業}{戦略的蓄積}{希哲13年1月8日}{いっせんばんしゅう}{万集}{一選}{厳選と総集}{希哲社の戦略}{一君万民}{縁起}...=}(14)

{一選万集 K#F85E/A-4686-9F65}

希哲13年1月8日,「選択と集中」の究極形を表す用語として考案。これ以前に「厳選と総集」という用語を造っていたが,「選択と集中」を連想させつつよりイメージに近い語を探していた。

希哲館事業のイメージによく合い,「一君万民」のように単純で理解しやすい造語でありながら,考案時点で Google 検索では一件も該当しない理想的な語といえる。

参考描出

{睡眠記録}{睡眠}{希哲13年1月8日}{7時間睡眠}=}(4)
{一夜革命}{希哲13年1月8日}{希哲12年11月10日}{暫定一夜革命}{『千夜一夜物語』}{宇田川の用語}=}(6)
{千夜一夜革命}{希哲13年1月8日}{希哲13年1月8日のツイスト}{ツイスト}{革命}=}(5)
{開発}{開発記録}{一駒一譜}{希哲13年1月8日}=}(4)

{希哲13年1月8日の開発 K#F85E/A-4686-FEE2}

コマの整理

_kn cpl の実装に着手する前に,希哲11年7月27日から考えていた知機駒手実装の構成変更を実施することにした。これから知駒保守性が重要になってくるため,かなり雑然としている KnoC/ を整理しておきたい。

従来の KT_ 接頭子を使った管理から,_kn.d/(バイナリ)と _kn.sh.d/(スクリプト)で階層管理する手法への移行を決め(希哲11年7月27日),さらにこれらの cmd/ への一本化を決定(希哲12年2月3日),という経緯があるが,まだ仕様の整理が十分ではなく,命名上の不整合があった。

主な問題は実行譜類台録の命名をどうするか。台録に .d を付けるという手はずっと考えているが,あまり美しくない気がする。

cmd/Synx 駒手も含めるとすると,知機駒手は先頭に一律アンダースコアを入れるのが直感的か。これなら,省割記法用の譜類を別に生成する必要もなくなる(ただし,それが処理機構の不統一になる可能性もある)。これなら .d 接尾子を採用するとしても _kn.d/ は作らなくていいため,_knd とも紛らわしくない。

/_kn/run/cmd/ に場筋を通すとして,/_kn/run/ を内部的に利用する方法も考えた。この場合,たとえば /_kn/run/cmd/_kn が /_kn/run/_kn/ 以下を参照することになるが,ややこしい。

拡張子無しの命名は,スクリプトにすることにした。まず,場筋を通した場合に駒手として参照させたいので台録には出来ない。バイナリ実行前に何らかの処理を挟めることを考えるとスクリプトが無難ということになる。バイナリは .x,台録は .d で区別することになる。

.d のかわりに .. か ... を使う手もあるか。../ との紛らわしさはあるが見た目は直感的。+ はすでに多用していて意味が混乱する可能性があるが,直感的かつ簡潔ではある。とりあえず + で実験してみるか。

また,KnoC/SynC/ を分けている意味が現時点であまりなく,場筋が冗長になるだけなので実装は Kom/cmd/ 以下に統合してしまうことにした。

また,一覧性を考え一駒一譜の原則を正式に導入することにした。

大文字記法の考案

sure の省割駒手 ! のシェル上での扱いが微妙なところがあるため,代替案として,駒手を大文字で書くことで特権実行出来る仕組みを考えた。ただし,_kn などを通さない場合,美しい実装は出来そうにない。

{台録}{希哲13年1月8日の開発}{希哲13年1月8日}{cmd/}{希哲12年2月3日}{Kom/}{run/}{cmd}=}(8)

{cmd/ K#F85E/A-4686-B1C7}

知機駒手の個別実行譜類を格納。希哲13年1月8日Synx 駒手も含めることにした。

_kn から呼び出すか,知機模動$PATH の切り替え)で直接実行する。

希哲12年2月3日_kn.d/ から移行を決定。

本来,ここで _kn が参照する駒手を分割管理するつもりだったが,希哲13年1月8日,名前の整合性などを考え,Synx も含めた知機関連駒手を全てここに収めることにした。知機駒手の区別は先頭のアンダースコアで行うことにした。

{希哲13年1月8日}

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