{共有用 URI}{埋め込み交度}{注意表示}{希哲15年3月14日の進捗時限}{希哲15年3月14日の進捗}{希哲15年3月14日}{Dex}{allow-scripts}{スクリプト禁止}{自輪郭}...=}(49)

{希哲15年3月14日4歩 K#F85E/A-E74C-7B1F}

デラング整備HTML タグ切り替えについて再検討

iframe 要素sandbox 属性を使い,自輪郭については allow-scripts を加えてスクリプトもある程度使えるようにし,他輪郭についてはスクリプト禁止しつつ注意表示をした上でタグを有効化出来る,という方向で考えていた。

ただ,自輪郭はこれでいいとして,他輪郭については用合いとして少し煩雑かという気もしていた。例えば,ちょっとしたタグが1つ使われているだけでも切り替えて見なければならない。読み手にとってはもちろん,柔軟表現のためにタグを使いたい書き手にとっても好ましい用合いではない。

そもそも HTML安全性についていちいち検査したくない,というのが動機だったが,Dex によってそれも大した問題ではなくなってきた。

他輪郭についても,ある程度制限はした上で安全なタグは普通に利用出来るように軌道修正することにした。


YouTubeTwitter 等の埋め込み交度にもある程度対応することにした。

これも検査が面倒という点で避けていたが,よく考えると,それらしい入力から最小限パラメーターだけ拾って,予め用意しておいたテンプレート置換して出力すれば安全性は容易に担保出来る。

共有用 URI の先頭に + を付けるだけという渡括記法もあった方が良いが,慣れない人は埋め込み交度を貼り付けてくる可能性が高い。

可読性を考えると,描出時に渡括記法に置換してしまうのが良さそうだ。

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{デライト宣伝}{自我アイコン}{デライト収益模体}{あれ}{デライトの現状}{道半ば}{恵まれた状況}{王手をかける}{描出実況}{希哲15年1月4日}...=}(69)

{希哲15年1月4日の日記 K#F85E/A-E74C-6ABD}

今後の適切施策のためにも,デライト現状再確認した。

デライトは,理論技術献典など様々な面において極めて高い独自性を有し,他のサービスにない高機能性道半ばとはいえそれなりの軽常性実現し,その全ての権利権限開発者自身が完全掌握した状態にある。

まだ収益化こそ出来ていないが,収益模体完成しており,宣伝感触良好であり,諸指標堅調推移を続けている。超高効率経営運用によって財政的にも持続可能状況にあり,少なくとも私が健康である限りは潰れない。

総合的に見て,ネットサービスとしてはこの上なく恵まれた状況にあると言っていい。ただ,成功王手をかけながら詰め切れない,一番歯痒い時期でもある。

課題集客,より厳密には活動用者を増やすことの一点に絞り込める。

今日は,YouTube あたりで「描出実況」などとして,デライト具体的使い方を伝える活動を始めることも検討した。以前から頭の片隅にはあったことだが,動画編集にも時間がかかることを考えると難しかった。もう少しが出来れば時間対効果が釣り合いそうではある。

差し当たり,デライト宣伝最小限に留め,新しい宣伝材料にもなりそうな自我アイコン実装注力することにした。

{無料は品質}{希哲14年8月5日}{希哲14年8月5日のツイスト}{面倒臭い}{ツイスト}{閉鎖的}{}{印象}{}{YouTube}...=}(11)
{9-EDD2}{希哲14年7月17日}{希哲14年7月17日のツイスト}{交度}{Twitter}{ツイスト}{Webfinger}{+}{埋め込み}{規格}...=}(14)
{}{希哲14年7月の月記}{ギブ・ミー・チョコレート}{おぞましい}{大きな夢}{志が低い}{怒髪天を衝く}{そこそこ}{天気の悪い日}{希哲14年7月8日}...=}(56)

{希哲14年7月8日の日記 K#F85E/A-5B28-7CAA}

天気の悪い日が続くものの,まだ調子は保っている。天気予報を見る限りしばらくはこんな日が続きそうだが,晴耕雨読で謂うところの重要時期なので丁度良かったかもしれない。

しかし,こう天気不安定だと生活律動は狂いそうだ。今日も,どうせ曇りだろうと思って作業の時間を多めに取るつもりだったが,夕方頃からあっさり晴れていたので急遽散歩に出た。これならずっと雨の方がまだ落ち着く

その散歩で,何気なく書店に立ち寄ってみた。世相を感じ取るため,書店に並んでいる本をざっと眺めてみる,ということをたまにしていたが,そうしてあまり良かった記憶が無いこともあり久しぶりだった。

相変わらず,日本の書店には,日本を変えようとか世界を変えようとかいうは少なく,そこそこ金持ちやそこそこの有名人になって楽しく暮らそう,変化する世の中に合わせて賢く立ち回ろう,というような本ばかりが目立っている。インターネット革新を起こしてやろうという本は見当たらないが,ブログだの YouTube だので上手く金を稼ごうという本はたくさんある。

こういう光景を目にして,昔の私はまさに怒髪天を衝くという勢いで怒り狂っていたのを思い出す。なぜ日本人はこんなに志が低いのか,どうせ持つならもっと大きな夢を持て,お前らのせいで日本衰退していくばかりじゃないか,というわけだ。こういう本を書く人間のことも読む人間のことも,おぞましいものを見るような目で軽蔑していた。

しかし,いまや「普通の人」の人生ほど苛酷なものはなく,大志など贅沢品なのだ,ということを流石に私もこの歳になって悟りつつある。SNS での金配りに「ギブ・ミー・チョコレート同然に群がる日本人も,この手のに救いを求める日本人も,みな希望に飢えている。日本は今,精神において焼け野原だ。

大志を抱くほどの余裕もないが,平凡でもいられない,という人々の苦しみ理解出来ず,寄り添えない者にも世の中を変えることは出来ないだろう,と思えたことに自分の成長を感じた。

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