{進捗記録}{希哲15年7月9日の開発}{編集用注釈コメントを入れる}{編集者注}{備忘注}{隠し注}{覚え注}{非技術者}{込め注}{編集用注釈}...=}(36)

{希哲15年7月9日16歩 K#F85E/E74C-0200}

デラング整備文書整備

編集用注釈コメントを入れる」をざっとまとめて終了。

非技術者向けに「コメント」という概念をどう説明するかんだ結果,「編集用注釈」略して「編注」という翻訳語暫定的採用することにした。「コメント」は簡易マークアップ言語用語としては紛らわしい場合が多々ある。

込め言」の応用で「込め注」を採用しかけたが,見出しを見ただけでは意味が分かりにくく,結局「編集用注釈」と説明せざるをえない,というところで断念した。

「編注」は辞典にこそ見当たらないが一般に「編集者注」の意で使われている。見せるか見せないかの差はあるものの,その一種とは言えるので理解はしやすいかもしれない。

裏注隠し注覚え注備忘注……などいくつか他の翻訳語も考えたが,まだ決め手に欠ける。

=}
{進捗記録}{希哲15年6月26日の開発}{希哲15年6月26日の進捗時限}{希哲15年6月26日の進捗}{希哲15年6月26日}{デラング整備}{KaTeX}{描写部}{進捗時限記録}{進捗時限}...=}(17)
{一日一文}{希哲館}{希哲15年6月の一日一文}{高度非言語思考}{真似する}{追い込まれた}{至難の業}{普通に生きる}{精神的混迷}{危険な行為}...=}(41)

{高度非言語思考の落とし穴 K#F85E/E74C-E202}

昨日,高度非言語思考について書いたが,これには落とし穴がある。

言語を伴う思考というのは,いわば他人との“キャッチボール”だ。意思疎通出来る範囲内で,他人に伝わるように考えを組み立てていく。それは制約でもあるし,社会生活をしていく上で必要なことでもある。

高度非言語思考は,そういった社会性放棄して思考の自由手に入れる手段だ。出家するならまだしも,普通に社会生活を送ろうとする者にとっては危険な行為でもある。

私はそれによって輪郭法を手に入れているが,それからしばらく精神的混迷に陥った。世間の人とは全く違う精神を持ってしまうと,まず「普通に生きる」ということが不可能に近くなる。かといって,これを活かして生きるというのも至難の業だ。その狭間んだ挙句,自殺寸前まで追い込まれた

もっとも,こうして語る人間がいてそれを真似するのと,何の手掛かりもなく一人で抱えてしまうのとでは危険性も大分違うだろう。希哲館灯台のようなものだ。

一応,経験者として,安易に真似することはおすすめしない。

=}(1){あれ}
{進捗記録}{highlight.js}{希哲15年3月9日の開発}{明るい赤}{デライトの雰囲気}{読みやすい}{Gruvbox Dark}{Solarized Dark}{Zenburn}{カラーテーマ}...=}(39)

{希哲15年3月9日11歩 K#F85E/E74C-EF86}

デラング整備交度対応

途中で終了。

交度部区装体調整

highlight.js導入実験成功

カラーテーマ選定で少し悩むライブラリが廃れた時のことを考えると,独立したカラーテーマとして広く認知されているものが好ましい

その中で,読みやすく,デライトの雰囲気調和するものを探した。

最も有名Solarized Dark は微妙にデライトの配色に合っていない。

ぱっと見Gruvbox Dark は良さそうな気がしたが,明るい赤多用しているところにを感じた。

結局,Zenburn採用することにした。読みやすさは保ちつつ,全体的に地味配色邪魔にならないという点が決め手となった。

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{進捗記録}{希哲15年3月3日の開発}{希哲15年3月3日の進捗時限}{希哲15年3月3日の進捗}{希哲15年3月3日}{デラングの数式対応}{KaTeX}{検討}{進捗時限記録}{進捗時限}...=}(17)
{silver}{進捗記録}{他輪郭}{希哲15年2月8日の開発}{読み取り専用}{出振るい済み}{希哲15年2月8日の進捗時限}{希哲15年2月8日の進捗}{希哲15年2月8日}{文字色}...=}(19)

{希哲15年2月8日3歩 K#F85E/E74C-3ABA}

昨年11月22日5歩他輪郭描写選り手を開けないようにしてからソースを覗く手段が無くなっていたため,ボタンは外したまま,Ctrl + ダブルクリックから読み取り専用で開けるようにした。

読み取り専用装体をどうするかも少し悩むところだったが,とりあえず文字色silver にしておくことにした。

出振るい済み

{悩む}

{}