{希哲15年10月14日の整清}{USB 配線整理}{綺麗にまとまった}{動作不良}{USB 3.0 ポート}{1つ}{中段}{入力装置}{2つ}{挿し替える}...=}(48)

{希哲15年10月14日5歩 K#F85E/A-E74C-884A}

主力機USB 機器整理

以下のような配置綺麗にまとまったため,いったん終了。これまで特に配置を決めず,適当にしていたので清掃後復元面倒だった。今後はこれを叩き台調整していく。

=}
{USB ハブ}{躓いた}{無線化}{使えない}{毎回}{よく壊れる}{比較的多い}{動作報告}{そこそこ良い}{十分な性能}...=}(76)

{希哲15年10月12日8歩 K#F85E/A-E74C-5A67}

進捗時限記録中略

家庭用路定機設置場所についての検討結果作業場から有線繋げられる範囲では限界があることが分かったため,SLFS でも使える無線 LAN 子機について検討

Linux では情報が多いことが重要なので,Amazon売れ筋からし,TL-WN725N に次ぐ2位だった Archer T2U Nano注文しておいた。安価十分な性能を持ち,Linux での動作報告比較的多く,評価そこそこ良い。予め,必要ドライバ引装出来ることも確認済み

以前から USB ポート不足感じていたため,USB ハブBSH4U25BK一緒注文しておいた。


Linux でも無線 LAN 子機をよく使っていたが,毎回下調べドライバ引装面倒な上に,ドライバのせいかよく壊れるので,SLFS では専ら有線 LAN だった。

とはいえ,いつまでも無線 LAN使えないままにしておくわけにもいかない。ネット環境選択肢増やすためにも,これを機に無線化してみることにした。


Archer T2U NanoLinux動かすためには rtl8812au必要らしいので,概ね以下の手順引装読み込み出来ることを予め確認しておいた。

$ wget https://github.com/abperiasamy/rtl8812AU_8821AU_linux/archive/master.zip
$ unzip master.zip
$ cd rtl8812AU_8821AU_linux-master
$ make
$ sudo make install
$ sudo modprobe -a rtl8812au

rtl8812au には派生版が多くあるが,一番多く参照されている aircrack-ng 版は make躓いた

あとは実機して反応してくれれば設定流れはなんとなく覚えているので何とかなるだろう。

=}
{挿す}
{}