{進捗記録}{表示させたい}{大分類}{最初から}{記法的}{強調度}{希哲16年1月26日の進捗時限}{希哲16年1月26日の進捗}{希哲16年1月26日}{注意記法}...=}(42)

{希哲16年1月26日18歩 K#F85E/A-E74C-5EC9}

補足記法注意記法拡張性について検討して終了

この手の記法最初から役割細分化し過ぎると気軽に使いにく応用が効かず,記法的統一感もなくなりがちであるため,大分類として補足注意に分け,強調度任意ラベル指定出来るように設計している。

ただ,将来的に役割応じてアイコン表示させたいといった要求が出てくる可能性もあり,その拡張性確保しておきたい。

とりあえずアイコンを指定する記法考えておくことにした。それと例えば !! 注意 -- のように所定ラベルを同時に指定した時に注意書き用のアイコン表示する,といった拡張考えられる

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{進捗記録}{否定正規表現}{部区}{希哲15年7月9日の開発}{正規表現客体}{特定範囲}{行内交度}{希哲15年7月9日の進捗時限}{希哲15年7月9日の進捗}{希哲15年7月9日}...=}(33)

{希哲15年7月9日1歩 K#F85E/A-E74C-40A1}

デラング整備,軽く実装検討で終了。

行内交度のように,文中特定範囲越化する方法検討していたが,ようやく解決しそうだ。

とりあえず,正規表現客体を受け取り否定正規表現を加えて返す Cμ 函数 xcl_cd()導入することにした。

拡張性保守性を考えた場合,行内交度中を選択的越化するのは明らかに不味い部区同様,「指定範囲は何もしない」というのが一番単純明快な方法だとは思っていたが,否定正規表現をいちいち各正規表現に付けるのも不味い。とはいえ,暗黙的に全部の処理に否定正規表現を加えるのも柔軟性効率性を損う。

上手く集約しつつ適度に明示的,となればこれしかないだろう。

{開発}{開発記録}{部区}{希哲15年3月22日の日記}{引用内改行}{数式内改行}{理想形}{段落内改行}{初回出振るい}{希哲15年3月22日}...=}(36)

{希哲15年3月22日の開発 K#F85E/A-E74C-6103}

デラング整備新デラング実装初回出振るい

これにより,数式対応に続き交度対応実現,各部区間の区切り改行自然に扱えるようにもなった。

これまで単純に各行を p 要素にしていた段落記法は,Markdown段落内改行を加えた形になった。また,2つ以上連続する改行br 要素置換する。素文直感的に書けるという軽標記言語意義を考えると,これがほぼ理想形だろう。

引用内改行数式内改行なども同様に上手く扱えるようになった。

何より,Dex によって保守性拡張性原始時代近代くらいの差を付けて向上したのが大きい。

一通り眺めて概ね問題なさそうだが,当分は機能追加不具合修正その他調整が続くだろう。

{新生デライト}{デライト開発}{デラング}{『希哲日記』}{デライト}{希哲15年3月22日の開発}{計り知れない}{飛躍的向上}{すっかり}{まだまだ}...=}(58)

{希哲15年3月22日の日記 K#F85E/A-E74C-97AA}

やはりここ数日もデライト収益目標達成後のことをついつい考えてしまっている。デライトのためにも理想個人開発室が欲しくなり,久しぶりに鎌倉物件まで調べてしまった。

理性まだまだ危機感を持っていろと言っているが,気持ちすっかり成功確信して浮かれている。それだけデライト開発急速進展を見せているのも,周辺諸状況良好なのも確かだが,我ながら少し心配になる。


今日の開発では新デラング実装初回出振るい達成した。機能的改良もさることながら,保守性拡張性飛躍的向上計り知れない価値を感じている。

直感Dex 実装作業を始めた9日からわずか2週間で,長いこと等閑にされていたデラングデライト開発主題と化したと言っても過言ではない。軽標記言語記法処理に関する知見蓄積凄まじい勢いで進んだ。目も回るわけだ。

そもそも「意味を書く」ことの探求から始まり,意味記述意味管理表裏一体のものとして捉えたのがデルンだ。ついこの間まで,その言語を等閑にして新生デライトなどと考えていたことすら今となっては不思議に思える。

{用者}{第三次宣伝攻勢}{HTML}{進捗記録}{領当て}{`<iframe>`}{希哲15年2月28日の開発}{実装方針}{allow-scripts}{ブラウザ対応状況}...=}(59)

{希哲15年2月28日2歩 K#F85E/A-E74C-D345}

少し忘れていたが,第三次宣伝攻勢を始める前にもう一つやっておくべきこととして,HTML タグ切り替えがあったため再検討この描出を見て必要性再認識した。

考えてみれば,HTML タグを使うつもりがなくても引用で入ってしまう可能性がある。誤った HTML放置されていれば用者にとってはもちろん SEO 上の障害にもなる。

基本的な方針はデライト公式で書いた通りだが,実装にあたっては若干の課題も残っていた。

他輪郭描写原則として HTML タグ無効化するとして,有効化した際にスクリプトだけ無効化するというのは意外に難しい

script 要素禁止するだけでは十分でなく,on- 属性iframe 要素等の抜け道も塞がなくてはならない。

on- 属性 に関しては,on で始まる属性を一律削除するか non- にでも置換してしまうことを考えたが,そもそも on- が HTML において予約接頭子なのかよく分からない。

いずれにせよ,HTML拡張性や近年の仕様変更の激しさを考えると,ブラックリスト的な検査は避けたい。

ここで iframe 要素sandbox 属性が使えることに気付いた。これならスクリプト禁止意図明示出来る。ブラウザ対応状況も悪くない。

スクリプトのみならず,iframe なら誤った HTML によってページ全体の領当てが影響を受けることも簡単に避けられる。自輪郭では allow-scripts を加えるだけでスクリプトを許可出来る。

いっそのこと全ての描写部砂房にして原則タグ有効に出来れば話は簡単だが,iframe 要素は色々な意味で重くSEO にも向かない。タグを悪用した迷惑行為フィッシング等の可能性が完全になくなるわけでもなく,iframe 以前にタグの処理は重いのでやはり原則無効化,有効化時のみ iframe に置換するというのが現実解だろう。

これで実装方針は固まった。実装自体は半日もあれば出来るだろう。

{進捗記録}{`s_T`}{デライト手定め離立}{希哲14年2月2日}{to_ 接頭子}{希哲14年2月2日の進捗時限}{希哲14年2月2日の進捗}{デライト先行離立}{複合型}{構築函数}...=}(22)

{希哲14年2月2日1歩 K#F85E/A-5B28-96B9}

デライト最終調整KNEST 認証整理。

睡眠食事を取り,作業再開。

途中で終了。

本日中の「デライト手定め離立」を目指す。これまで「デライト先行離立」と呼んでいたものとほとんど同じだが,表現を厳密化した。

型変換を統一的に扱うため,これまで活用していなかった to_ 接頭子を活用することにした。構築子構築函数to 演算子と中途半端に被る気がして避けてきたが,拡張性柔軟性明示性が高く変数名名称空間との衝突も避けられるため,s_T のような複合型ではこちらを標準的に利用した方がいいだろう。

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{希哲14年1月9日のツイスト}{希哲14年1月9日}{Twitter}{ツイスト}{母体}{ニッチ}{拡張性}{影響力}{成長}{企業}=}(10)
{進捗記録}{as}{as_T}{希哲14年1月1日の進捗時限}{希哲14年1月1日の進捗}{希哲14年1月1日}{進捗時限記録}{進捗時限}{鎌括弧}{カンマ}...=}(15)
{拡張性}

{}