{第二次知番改良}{早朝出振るい}{dg_dln_hist}{影響のない}{デライト以前}{古い交度}{想定して}{完全廃止}{関連交度}{函数群}...=}(82)

{希哲16年6月12日の開発 K#F85E/E74C-7D2B}

第二次知番改良第零番節の削除dg_kno_vac() 修正交度出場整理

休日ではあるが,明日早朝出振るい目指して休み休み作業を進めたdg_kno_vac()仕上げ入る前に,使っていない kn の外充て函数などの整理始めたら,これが捗ってしまった出場見通し更に良くなったが,一段落した頃には20時近くだったので早朝出振るいはまた延期することにした。


交度出場整理では,デライト以前から引きずっていた古い交度などの大部分削除出来た動作影響のない部分では本番出場でも作業を進めた

{新生デライト}{希哲16年5月の一日一文}{順調に行って}{“知能増幅メモサービス”はなぜいま最も重要なのか}{受け付けている}{解決したい}{緩やかに}{保証する}{一事業者}{起こしている}...=}(135)

{新生デライトとは何か K#F85E/E74C-AEC2}

最近デライトでは「新生デライト」という表現多用している簡単に言えば使いやすく生まれ変わったデライトのことだ。

デライトの使い方の考え方」や「“知能増幅メモサービス”はなぜいま最も重要なのか」でも書いたように,前例のない目的持ったデライトには,どうしても特有の難しさがある。

それでもシステムの実用化から10年以上サービス公開から2年以上ち,その有用性十分に実証されている多くの人様々なメモツールブログSNS などを行ったり来たりしながらやってきた情報蓄積発信を,私は10年以上前からほとんどこのシステムだけで実現しているサービス公開後は,デライトでしか出来ないこと見出して使い続けてくれる利用者もいる。

使える人には使える”ことは分かっている残る問題は,使える人少なさだ。そこでいま,多くの人親しめる快適なサービスにするため,文書整備機能整備高速化,そして独自の軽量マークアップ言語デラング」の整備といった包括的な改良構想推し進めている。その完成形を「新生デライト」と呼ぶ

順調に行って6月中,ずれ込んでも7月中には完成見通しだ。


機能整備という点では,すでに使いこなしている利用者にとっての利便性向上もちろん,他のメモツールなどに慣れ親しんだ初心者戸惑いがち機能不足補うことを意識している

例えば,輪郭非公開近い未公開状態」に出来る公開設定機能編集中にリンクしたい輪郭を検索出来る機能全文検索機能検索語提案(サジェスト)機能ファイル添付機能輪郭を削除する機能自動ページ展開機能インポートエクスポート機能高度なアカウント管理機能などの追加予定している

これまでにない密度人の頭の中保存するようなサービスの性質上いわゆる非公開機能導入特に難しい問題だった。AppleGoogle のような世界最大級の企業でも個人情報流出事件起こしているわけで,一事業者安全性保証することは不可能考えている。これに関しては,他の利用者からの閲覧緩やかに制限する未公開状態」の導入と,知番ファイル名として利用したローカルでのファイル管理手法広めることで解決したい

質問要望常に受け付けているので,“世界を変える新生デライト開発どんどん参加してほしい。


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{Aejs 整備}{色付き}{有効時}{抜控機能実装}{下見タブ}{下書きタブ}{両立させる}{違和感がある}{希哲16年3月20日}{開発}...=}(72)

{希哲16年3月20日の開発 K#F85E/E74C-0B0E}

{写真}{『希哲日記』}{希哲16年2月}{希哲12年}{希哲11年}{分かる}{機種変更}{撮れない}{落としたくない}{役割分担}...=}(193)

{希哲15年11月27日の日記 K#F85E/E74C-0E26}

一昨日考えた関宿町までの日帰り自転車旅行小手調べに,河原のあたりまで走ってきた,こんな河川敷連れてきてくれた記憶微かにあったが,それが江戸川河川敷緑地だったと分かってすっきりした

道中黒い影映り込む不具合のある Galaxy S8 のカメラでも撮りたくなる素晴らしい景色色々あったので,少し撮っておいた


昨日カメラについて色々考えて久しぶりにカメラ熱上がっていたところだが,いずれにせよスマホカメラをこの状態にしておくわけにはいかないと撮りながら感じていた経験上コンデジでも常に持ち歩くのは辛いふらっと外出した時など,スマホカメラ頼らざるをえない場面多々ある。

ここで,「カメラのための機種変更」という選択肢急浮上した。

Galaxy S8 も一応希哲11年(2017年)当時高級機種なので悪いカメラではないが,まだおまけ域を出ない印象だった。特に夜景まるで駄目で,希行寸写用カメラとしては頼れない性能だった。複眼化などでスマホカメラ高性能化目立つようになってきたのが S8 発売翌年頃からで,高級コンデジ一眼レフ劣らない存在感が出てきたのはここ2年くらいのことだ。

その雰囲気だけはなんとなく感じ取っていたが,実際高級コンデジ購入検討した後で同価格帯最新スマホカメラとして見ると,携帯性はもちろん,ネットGPS 連携補正編集機能などを含めた総合力で全く見劣りしない。それどころか,寸写用カメラとしては理想的ですらあるように思えてくる

機種変更については,Galaxy S8電池膨張起こしてから検討したが,決め手がなく保留状態だった。元々携帯電話嫌いスマホ嫌いで,S8 から渋々スマホ使い始めてからも性能依存するようなことはほとんどしていない。S8リフレッシュ品交換してからカメラ不具合はあったが,大して使っていなかったので相変わらず機種変更への意欲湧かなかったカメラも含めてあらゆる面中途半端で,好きでもなく期待もせず使うもの,というのがこれまでの私のスマホ観だった。

そんなスマホに関する最大の不満は,性能ではなくスマホケース3192GS8寿命を迎えつつあることだった。見た目はともかく,ホルダー劣化角度によって簡単に外れるようになったし,留め具ちぎれそうだった。扱う時に気を使うようになってしまった。しかし,スマホケース買い替えるなら機種変更だろう,というところで止まっていた

ここに最新のスマホカメラという新たな動機加わってからは自分でも驚くほど早かったってもいいと思っていた S22 も,日本発売される見通し来年春まではとても待てない海外では2月頃とされているがそれも辛い。その間,撮れたはずの写真撮れないことになる。待てないなら出来るだけ急ぐべきだろうと思ったサイクリングから帰った正午頃から再検討始めて16時前には Galaxy S21 5G注文済ませていた。これで歯痒かったスマホ問題”も一気に解決向かうこととなった。


移行先機種は,店頭実機触ってみた感じ最有力候補だった Galaxy S21 5G にした10月5日の整清記録

S21 Ultra 5Gドコモでしか扱っていないため以前検討した時は気付かなかったカメラ性能には惹かれたが,大き過ぎる感じた S21+ 5G よりも更に大きいという考えにくい選択肢だった。そのうちカメラ専用機併用すると考えた時,役割分担観点から携帯性落としたくない要素だった。

12月5日振り返り日記

{見通し}

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