{HTML}{デラング}{進捗記録}{太字記法}{書けば}{直感に従って}{重視している}{積みながら}{実装経験}{厳密な}...=}(44)

{希哲16年2月2日14歩 K#F85E/A-E74C-E9F7}

デラング全体方針検討終了

デラングでは,文書構造装体記法をあえて混在させることにした。これまでも混在はしていたが,考え方として整理出来ていなかった。

HTMLCSS 的な「文書構造と装体の分離」に従って文書構造の方に徹するという考え方は,実はあまり軽標記言語には向いていない

記法厳密な意味を持たせ過ぎると気軽に使いにくくなるし,装体に関する記法が無いと結局誤用される。「文書構造と装体の分離」とデラングが最も重視している直感性」はしばしば相反する。直感に従って書けば上手く文書構造と装体の分離をした変換がされる,というのが理想と言えるだろう。

例えば強調記法太字記法のように,デラング内である程度の使い分けが出来るように設計していくべきだろう。これは実装経験積みながら感じていたことだった。

=}
{新生デライト}{開発}{開発記録}{付徴}{下見機能}{デライト}{機種変更}{iOS}{不思議な偶然}{縁の無さ}...=}(97)

{希哲15年8月6日の開発 K#F85E/A-E74C-2EFA}

休日なので,新生デライト開発における作業の進め方などについてじっくり考えた

抜控機能によって安心して描出出来るようにするという当初の目的は果しているので,とりあえず換配確認機能実装まで輪郭選り手整備を進め,いったんデラング整備戻ることにした。換配確認機能デラング整備を大きく加速させるだろう。

輪郭選り手整備イメージもだいぶ固まった

新生デライト全体像出来上がったということは,単純に作業項目が増えたということでもあるが,死角が無くなり,効率的作業の組み合わせ完成までの最短経路考えやすくなったパズルゲーム連鎖狙うようなもので,選択次第結果雲泥の差になるだろう。

とはいえ,どれだけ完成が早くても収益目標達成を待てる期間内間に合うかどうかは分からない。むしろ不安の方が強い。完成を遅らせても宣伝効果の高い付徴優先しなければならない場面も出てくるだろう。


手定め用iPhone 7明後日にでも手に入ることが確定した。

Appleウェブ積極的ではないこともあり,Safari への対応は積極的にしたいことではなかったが,新生デライト開発を前に舞覧手定め環境整備本格的考えるようになり,中古でも iOS 端末を持っておこうかとぼんやり考え始めたのが先月30日だった。

世界的には Android 端末多数派といっても,日本北米ではまだ iOS市影は大きく,日本重視しているデライトでは無視出来ないものがあった。

前々からiPhone 7 からの機種変更をしたいと言っていたので,なんとなく聞いてみたら偶然にも翌日手続きに行こうとしているところで,あっさり貰えることになった。年齢なりに機械音痴なのでその後右往左往していたが,今日ようやく新端末購入手続きを済ませた。

iPhone 7 は,古過ぎず新し過ぎず最新の iOS利用出来,中古人気もありいまだに市影は高い,と手定め機としては理想に近い。

中古価格手頃だが,私の Apple 製品との縁の無さを考えると,こんなことでもなければ調べる気にもならず,結局 LambdaTest あたりで済ませていた可能性が高かった。これも不思議な偶然だ。

=}
{理想}

{}