{作業時}{早く寝たい}{色々な気付き}{今後の作業方針}{直感的な理解}{冗長感}{付け加え過ぎる}{性質の違い}{再描出下書き抜控一覧}{他の下書き}...=}(62)

{希哲16年5月25日の開発 K#F85E/A-E74C-8F85}

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{非常に大きな気付き}{悪くはなかった}{それから}{引き締められている}{それはそれとして}{利素配分}{混在している}{疲れ過ぎる}{緊張感を持つ}{弛み過ぎる}...=}(96)

{希哲16年5月20日の日記 K#F85E/A-E74C-5438}

朝から絶好調だった。開発よく捗った最近一応7時30分頃には目が覚めるが,ちょっとした家庭の事情もあり,だらだらして10時過ぎから活動を始めることが多かった今日久しぶりに早起きしてきびきび過ごせた。これを継続出来れば理想的だ。

やはり,この一週間における心境の変化分析から,「新生デライトの完成」と「デライトの完全な成功」を切り分けて考えるようになったことが大きい気がするこれまでは全体適度な緊張感保つことを意識していたが,特に第四次宣伝攻勢以後,これが難しくなったように感じていた宣伝攻勢開始当初力み過ぎたような気がしていたが,利楽してみると今度は弛み過ぎるような気がしていた

それからこれまで決して悪くはなかったが,思い描いていたように絶好調ほとんど無く,調子波があった

利楽していいことと緊張感を持つべきこと,極端な二つ問題意識混在している状況緊張感等分しようとすると,必ず過不足生じる結果として,疲れ過ぎたり弛み過ぎたりする。要は利素配分問題だ。

依然として新生デライトへの期待大きいが,それはそれとしてデライトの完全な成功には予断なく臨むべきだろう。新生デライトの完成あくまでも通過点だ。その先意識するようになったことで,新生デライト開発適度に引き締められている

この時期にあって非常に大きな気付きだが,一日一文いていなければこれも無かったのかと思う不思議な気分だ。

{少し変える}{当てはめる}{常識を変える}{最初の葛藤}{動揺させている}{とんとん拍子}{見合っている}{成功の大きさ}{意味している}{事の大きさ}...=}(93)

{希哲16年5月19日の日記 K#F85E/A-E74C-1B04}

昨日脳爆発気味だったせいか,少しぼーっとしてしまった。それなりに収穫大きかったので仕方ない


ここ一週間ほど,また少し心境の変化感じているやはりデライトの歩み」のせいだろう。あの文章書きながらこれまでの達成重みをより強く感じるようになった。それは良いが,これからの達成もより重く感じるようになった。

サービス経営観点から言えばデライトの問題はいま,用者数が伸びないことだけに絞られている。それ以外は限りなく理想に近い状態にある。つい先日まで,この問題新生デライトの完成解決するだろうとほぼ確信していたつまり新生デライトの完成デライトの完全な成功そのものだと思っていた。そしてそれは,希哲館事業未曾有の成功収めることを意味している

ただ,これまでの歩み振り返っているうちに,少し不安になってきたわずか15年事業で,そんな成功ありうるのだろうか。事の大きさ考える非現実的な早さだ。成功の大きさ苦労見合っている全くしない作り話のようなとんとん拍子だ。

書きかけではあるが,あの文章書いたことが,思いがけず自分動揺させている

理論技術として完成させられるかどうかは時間の問題だと考えていた本当の問題その先にあった。地動説にせよ進化論にせよ,世界の見方大きく変える考えには無理解反発付き物だ。常識を越えた考えであればあるほど,その大きくなる(後略)

確かに最初の葛藤陥いった原因は,輪郭法理論技術として完成させることの難しさではなかった。常識を変えることの難しさだ。これを現状当てはめれば,新生デライトの完成過信してはいけない,ということになる。

だからといって,やること大きく変わるわけではない。一日一文想定以上時間を割いたのも,この理屈でいえば正しかったことになる。ただ,心構え少し変える必要があるのかもしれない。

{なおかつ}{制御しやすい}{握接出来る}{選り手を開く}{操作手順}{複製輪郭}{ボタンを押す}{ずっと考えていた}{視認出来る}{スクロール完了}...=}(116)

{希哲16年5月18日の開発 K#F85E/A-E74C-2BA8}

長い間課題だった描写拡縮ボタン輪郭複製機能について大きな進展があった。

描写拡縮ボタン

昨日の開発最大化アイコン出来たことをきっかけに,描写拡縮ボタン実装イメージ固まり,実装手定めまで概ね完了した想像以上に早く上手くまとまった下見機能との相性も良い。ただし輪郭選り手抜控機能整備途中であるため未出振るい

描写拡縮機能的には単純だが,用合い特に領当て難しかった最近描写部下境界重ねる形での実装考えていたが,描写部飛び出す他の要素干渉してしまう。かといって余白無駄に広げたくない。これは,下部陰影重ねつつ,初期化時点スクロール可能な場合は下余白追加することで解決した文字暗い背景色重なっても視認出来るように,半透明白背景付けた

拡大ボタンスクロール可能であることの目印としても効果的なので,これを活かしてスクロール完了時には透明度を上げ,それと分かるようにした。

これで,外観操作感ともにデライト調和した描写拡縮ボタン出来た描写部高さ固定一覧性確保するために必要なものだったが,用合い上弊害小さくなかった陰影付きスクロール最大化アイコン,そして描写拡縮ボタンによって,ようやくこの問題解決した

輪郭複製機能

輪郭複製機能課題としてずっと考えていたが,用合い上難しさがあった。

ボタンを押すことで複製輪郭出来る,というのは使用頻度考える誤操作懸念の方が大きい。となると,目立たないように置くしかない。かといって,操作手順増えると,選り手を開いて写し貼りするのと大差ない

簡単に握接出来て,なおかつ制御しやすい用合い必要だった。ここで,「知名描写複製して新規描出フォーム移動するボタン」があればいいことに気付いた。これなら,自輪郭常に表示しておいてもいいだろう。

輪郭選り手では×ボタンがある位置置けそうだ。

{希哲16年5月17日の開発}{希哲16年5月17日の進捗}{新しい目印}{変わらなくなった}{目立たなくなる}{動的に}{効果は大きい}{発見しやすくなる}{機能の違い}{自然に学べる}...=}(89)

{希哲16年5月17日14歩 K#F85E/A-E74C-776A}

中景輪符改良

輪郭ページ知名選り手以外の知番輪結最大化アイコン追加していったん終了小さい変化だが効果は大きいだろう。

中景輪符知名輪結知番輪結役割動かしようがない旧デルン実装では,知名輪結輪郭ページび,再検索用に ?輪結置いていたが,再検索多用するので直感的な方がいい。輪符における知名知番役割から考えても単純性保ちつつ整合性を取るとこの形になってしまう。問題点として,初心者にはそれぞれの役割分かりにくかった

他方高さ固定解除する方法分かりにくいという問題もあった。最近最大化アイコン使った輪結をどこかに置くことを考えていたが,知番輪結同じ機能を別の輪結持たせる混乱を招く結局知番輪結固定輪結であり特定の輪郭注目する機能兼ねている,ということを自然に学べる用合い望ましい。ということで知番輪結一部であることが分かるようにした。

これによって,知番輪結機能分かりやすくなり,知名輪結との機能の違い発見しやすくなるだろう。

最近の一日一文で,読者高さ固定解除する方法気付きにくいという問題尚更気になっていた動的に解除する手段考えているが,これはこれで先々でも使えるだろう。

第零番節の省略自我知番の省略可能になることで知番目立たなくなるが,これで丁度良い感じになりそうだ。3月31日の開発輪郭ページ前後景検索ページ外観変わらなくなったため,新しい目印としても丁度良い

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{問題}

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