{希哲館訳語変換サービス}{希哲館訳語}{相互変換}{カタカナ語}{ご質問}=}(5)
{描写渡括}{ご質問}=}(2)

{【回答受領済】描写渡括の有無を知る方法について K#804C/DE10}

こちらは必要に迫られている訳ではないため、個人的な対応希望はございません。

ある輪郭において、描写渡括をしているかどうか(描写が埋め込まれているかどうか)を見た目から判別する方法はありますか?

現在では「描き直し」、「描き方」ボタンクリックやCtrl+ダブルクリックで輪郭の編集欄を開かないと判別がつかないと思います。

なぜ判別したいのかと言うと、描写渡括の実装を期待して、過去に+{輪符}の形で描いた輪郭がありまして、それらを見返したいと思っているためです。
自分勝手な理由ではありますが、解決方法があれば教えていただけませんか?

{くぐり検索}{ご質問}=}(2)

{輪符で後景をくぐり検索するとその輪郭が引き入れられるのは仕様ですか K#D657/5991}

さっき発見して、かなり便利だと思ったんですが、前景をくぐった時は輪符による検索がそもそもできなくなっていたりするので、もしかしたら意図されていない挙動なのかも…。

しかし、かなり便利(とくにiPhoneなどの接触式UIを持つ機器における引き入れが格段に楽になる)なのでぜひ仕様化してほしいです。

{〈デラング〉}{〈輪郭法〉}{〈デライト〉}{ご質問}=}(4)

{輪郭法とデラングは直行しているか K#D657/7C56}

輪郭法とデラングって、本質部分では直行していますか。それとも互いに絡み合ったものですか。
たとえば「デライトっぽいもの」を考えたとき、それが輪郭法を実装していて単位投稿(輪郭法では「輪郭」)を引き入れによって関係づけてはいるが、デラングは実装しておらず別の記法で投稿内容を解釈・描画している、という状況はありえますか?

{【解決済み】ブラウザの倍率を変えるとドラッグ&ドロップに影響が出る}{原因がわかりました}{ドラッグ&ドロップによる引き外しについて}{質問}{ご質問}{デライト}=}(6)

{ドラッグ&ドロップによる引き外し K#804C/1963}

現在、PCでドラッグ&ドロップによる引き外しができないようになっているようです。
Chromeをシークレットウィンドウで開き、拡張機能の干渉を妨げた状態で確認しています。
これは一時的なものでしょうか。
それとも他に試してみるべきことはありますか。


|ドラッグ&ドロップによる引き外し |> ドラッグ&ドロップによる引き外しについて |> 原因がわかりました |> ご報告ありがとうございます |> 原因の報告内容に誤りがありました

{Feedly}{更新通知}{ご質問}=}(3)
{ご負担をおかけし大変恐縮です}{ご質問について}{ご質問}=}(3)

{引き入れられ欄に知名だけの輪郭を充実させることの効果 K#804C/F604}

開発者の宇田川さんに質問です。

宇田川さんは、知名のみの輪郭をよく引き入れられ欄に引き入れているように見受けられます。

このように、知名のみの輪郭を引き入れられ欄に輪括させるのは、主にどのような効果を狙ってのことなのか、ご教示いただけませんか。
あるいは、実際に効果があったと感じた出来事・体験をお伺いしてもよろしいでしょうか。

当方が同じ操作を行う場合、短期的には全知検索の検索語として、未来の自分が検索することを見込んでいます。

しかしながら、ただ検索に引っ掛かるためだけに輪郭を増やしていくと、描写のない輪郭が増え、デライトの持つ「同じ知名の輪郭を複数作れる」機能の恩恵を受けられず、形だけの輪括だけが増えていってしまうように感じてしまいます。

どうせ輪括するのであれば、もっと長期的な効果を見込みたく(そこそこの信念を持って輪括したく)、輪郭法を長年使い込んでいる先輩のご意見を頂戴できればと思います。

{ありがとうございます!}{ご質問}=}(2)

{感想:スマホで便利だと思った点@2021-09-14 K#804C/783E}

質問ではありませんが、デライトを使っていて便利だと思った点を書きます。

スマホで不意に知名をダブルタップしたところ、リンクの張られている部分にも関わらず、シングルタップよりもダブルタップが優先して知名欄が編集モードになりました。

この挙動を知れたおかげで、スマホからの知名編集操作が一段と楽になりました
(今までは、「描き直す」ボタンから知名を編集していたものですから)。

それと同時に、こういった開発者の気配りも、気づけないでいるのは勿体ないな、と感じています。
他にも普段使いで便利だと思ったものは情報を残していこうと思います。

=}
{ご回答ありがとうございます}{Re: デライト記法の構想期間について}{ご質問}=}(3)

{デライト記法の構想期間について K#804C/6166}

デライトの記法は、前身となったデルンの時代から通ずるものなのでしょうか?

というのは、2013年の描出に、すでに「太字」や「括弧書き」の記法が使われているからです。
※例:Org-Mode

この頃の描出がデライト記法の完成を念頭に書かれていたのかなぁ、と思うと、そのスケールの大きさに驚かされます(もっとも、輪郭法の初期構想から現在までの年月に比べれば、驚くのはまだ早いのですが)

{ご質問}

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