{知番}=}(1)
{利用者番号}{🎉}{知番}=}(3)
{👍}{番号}{知番}{利用者}{輪郭}=}(5)
{知番}{輪郭}{ご質問}=}(3)
{描き方}{デラングについて}{デラング}{リンク}{PC}{知番}{輪郭}=}(7)
{参照}{形式}{デラングとは?}{デラングについて}{輪符}{知番}{輪郭}{デライト}=}(8)

{輪符とは? K#C7C6/D5F6}

デライトの情報単位「輪郭」は、全て {ほにゃらら K#XXXX...} という形式参照出来ます。これを「輪符」と呼びます。ほにゃららは任意で付ける名前、K# で始まるのは輪郭固有・不変の番号「知番」(knumber)です。知番によって、輪郭は名前が無くても名前を変えても常に確実に参照出来ます。

{番号}{ぼかす}{題名}{デライトの使い道}{秘密}{仕様}{相性}{管理}{公開}{知番}...=}(13)
{知番について}{役割}{識別子}{特徴付ける}{知能増幅メモサービス}{知番}{投稿}{輪郭}{輪郭構造}{デライト}=}(10)
{知番}{知名}=}(2)

{知名と知番の関係について K#C7C6/098D}

そこもちょっと分かりにくいかもしれないですね……。

知名は人間が扱いやすいように付けるただの名前で、たとえるなら「山田さん」や「田中さん」のようなものです。名前とは無関係に個々のものをしっかり特定するために知番がある、という感じです。

そのため、デライトでは適当に名前を付けて後から名前を変えても結び付きが切れないようになっています。名前を付けないことも出来ます。

{知番}

{}