{活字}{中毒}{無限活字}{2020年7月14日}=}(4)
{2020年7月22日}{9-EDD2}{あれ}{デライトからScrapboxへ転記するスクリプトのジェネレータ}{あれ}{デライト外部通類}{あれ}{いいね!}{あれ}{2020年7月19日}...=}(14)

{デライトからScrapboxへ転記するスクリプトのジェネレータの作業 K#9-EDD2/A-5DB4}

🟩使い方のgifアニメを追加
🟩生成されたスクリプトをクリックしたら、スクリプト全体が選択状態になるようにする
🟩スクリプトをコピーするボタンを追加
🟩この輪郭へのリンクを、Githubのレポジトリ(https://github.com/t-wataru/Delite-to-Scrapbox-script-Generator)のREADMEに張る
🟩github.ioのページへのリンクを、Githubのレポジトリ(https://github.com/t-wataru/Delite-to-Scrapbox-script-Generator)のREADMEに張る



✅入力されたScrapboxのURLの末尾に/がなくても動くようにする
🚫引き入れた輪郭、引き入れられる輪郭をタグにする
 →中止。引き入れた輪郭と引き入れられる輪郭を取得するAPIが作られるまで待つ。
✅生成したブックマークレットのリンクを表示する。ドラッグアンドドロップでブックマークレットを登録できるようにする
✅from:~~が消えている【バグ
✅輪符はScrapbox記法のリンクに変換
 ✅知番なし:hoge→[hoge]
 ✅知番あり:hoge→[hoge]
輪符の変換後の形式を検討する。読みやすさとデータ表現の両立を目指す。輪符に知番を含めると読みにくい
 

  • 輪郭のタイトルは知番あり、輪符は知番なしで疑似的外部リンク

  →編集時に長い

  • 輪郭のタイトルは知番あり、輪符は知番あり

  →読むときに見た目が長い
  →編集時の長さの変化は小さい

  • ★輪郭のタイトルは知番なし、輪符は知番なし

  →同じタイトルの輪郭に対応できない
   →一つのページに別の輪郭の説明を入れてしまう?
    Scrapbox的で良さそう
    もしページを分けたいときは、Wikipediaのように分岐させるためのページを作る
 結局最初の方式に落ち着いた

✅画像対応
✅ページのタイトルに知番を追加する。知番がなければ同名の輪郭の区別がつかなくなる。タグ機能を追加するにはこれが欲しい
 →削除した
🚫検索ページ(リンク:?kw=)でもブックマークレットを使えるようにする
 →中止。検索ページではどの輪郭を転送したいのかを同定できない
✅from:~~をページ下部に移動する。カード表示の時に内容を優先的に表示させたい
🚫スクリプトのテンプレートを外部ファイル読み込みに切り替え。記号をエスケープするのが大変
✅quoteblock対応

quoteblockテスト用テキスト
テストテストテスト{}



使う分には困らないところまで開発できた
必要な機能は大体ある
 
あとはGoogleAnalyticsでも入れておこうかな
半ば趣味で
GoogleAnalyticsを入れると、利用者に通知しないといけなくなってしまう
あれ作るのめんどくさそう
Alertで出せばいいかな
だめだ、自分がそれをされたらいやだ
操作の邪魔にならないようにしたい
どうせPCからしかアクセスなさそう
理想的な見せ方
ネットで調べるのがいいんだろうな
よく見るのは下の方に出てくるタイプの通知
あれが一番ましかな。自分が知ってる中では
ライブラリとかありそう
入れるだけでいい感じに通知を出してくれるライブラリ

{作業記録}{2020年7月21日}{2020年7月14日}=}(3)

{2020年7月21日作業記録 K#9-EDD2/A-D5C0}

9:30 システム構築に使う技術を検討
10:00 休憩
10:05 システム構成図作成。技術調査の地図として使用する
10:30 デブサミ2020Summer視聴開始
10:30 システム構成図へコメント付記完了。検証すべきことが明らかになった。これで1歩づつ進められる。
11:00 構成要素を一つ検証→完了
11:30 タスクのキャンセルマークを検討。🚫を使うことに決定
16:00 今週分の進捗報告ができるところまで進められたと思う。報告ができるように準備しておく。業務としてこれ以上進めるべきか悩む。期待値を上げたくない。
17:00 疲れた。作業にならなくなってきている。休憩する。晩ご飯食べに行く
18:30 帰宅。汗でべとつく。夏らしい気候になってきた。
18:35 作業再開。業務は終わり。デライトからScrapboxへ転記するスクリプトのジェネレータの作業をやる
19:55 作業終了。デライトからScrapboxへ転記するスクリプトのジェネレータの作業をやった。集中して作業ができた。気持ちの良い開発だった。

=}
{WebRTC}{9-EDD2}{Unity WebRTC packageの動画受信機能を試す}{Unity WebRTC package}{2020年7月15日}{2020年7月14日}{ライブラリ}{Unity}=}(8)

{ブラウザでスクリーンキャプチャした動画をWebRTCで送信してUnityに表示 K#9-EDD2/A-8F33}

ブラウザでスクリーンキャプチャした動画をWebRTCで送信して、Unityに表示
 

Unity WebRTC packageを使う
Unityから動画を送信する機能とサンプルはある
動画を受信して表示するサンプルもあった

MediaStreamA scene for sending and receiving video/audio
 — https://docs.unity3d.com/Packages/com.unity.webrtc@2.0/manual/index.html   ■C#のWebRTCライブラリを使う なさそう
{WebRTC}{WebRTC ハンズオン資料 ScreenCapture & マルチストリーム編}{2020年7月14日}{キャプチャー}{チュートリアル}=}(5)

{あれ K#9-EDD2/A-5813}

WebRTC ハンズオン資料 ScreenCapture & マルチストリーム編のコードの動かし方
 
WebRTCハンズオン 本編のシグナリングサーバーを起動 
 Nodejsをインストール
 ws: a Node.js WebSocket libraryをインストール
  npm install ws
 webrtc-handson-2016/server/signaling.jsをダウンロードして実行
  node signaling.js
クライアント用のコードを、ローカルにダウンロード(git cloneや、zipでダウンロード)
 コード: GitHub mganeko/webrtc_screen_multistream
2つのブラウザで screen.html を開く
両方のブラウザで、[Start Video]ボタンをクリック
片方のブラウザで、[Connect]ボタンをクリック
→ P2P通信が確立し、片方の映像がもう一方のブラウザに表示される
片方のブラウザで、[Add Screen]ボタンをクリック
スクリーン全体、ウィンドウを選択する
→ キャプチャーが始まり、もう一方のブラウザに表示される
[Remove Screen]ボタンをクリックすると、キャプチャーが終了する

=}
{Github}{}{WebRTC}{サーバー}{Chrome}{webrtcScreenCapture.html}{2020年7月14日}{キャプチャー}=}(8)
{Github}{WebRTC}{サーバー}{Chrome}{webrtcScreenCapture.html}{2020年7月14日}{キャプチャー}=}(7)
{カビ}{換気扇}{部屋干し}{あれ}{部屋干し}{2020年7月14日}{ファン}{回転翼}{換気}=}(9)
{カビ}{シロッコファン}{部屋干し}{あれ}{部屋干し}{2020年7月14日}{キッチン}{換気}=}(8)
{2020年7月14日}
{}