{}{精度}{仮説}{1万ページ}{開発者}{曖昧}{限界}{表現}=}(8)

{あれK#9-C7C6/A-85AD}

この仮説を踏襲して書いたのが「1万ページあたりで限界に近付く」だったわけです。開発者(中の人)は表現精度にこだわる人間で、仮説と書く代わりにかなり表現を曖昧に、ふにゃふにゃに加工したつもりだったのですが、このが思いのほか多くの人に刺さってしまいました。

https://twitter.com/Dlt_jp/status/1331444411713036288

=}(1){あれ}
{期待}{反例}{仮説}{総合}=}(4)

{あれK#9-C7C6/A-96D3}

これらを総合し、「既存の個人知識管理サービスで満足に扱えるのは(ノード相当の)ノート1万まで」という仮説を立て、C10K 問題 になぞらえて N10K 問題と呼び始めました。冗談半分というか、そもそも仮説なので反例が集まることも期待していたわけです。ただ、当時は全く話題になりませんでした。

=}(1){あれ}
{仮説}
{}