{デライト宣伝}{希哲14年の月記}{描出量}{希哲14年12月28日4歩}{メカソクラテスの弁明}{デライトの特性について}{N10K 騒動}{高頻度利用}{悪い報せ}{第二次総括}=}(53)

{希哲14年11月の月記 K#F85E/A-E74C-4E4C}

1日希哲館創立13周年を迎え,希哲館事業歩みを振り返った。まだまだ苦労が足りないと実感,もっと泥臭く頑張ろうと思った。

5日には10月までの短期集中生活で負った諸問題に解決見通しが立つ。

6日米大統領選挙大勢が伝わり始め,ドナルド・トランプ落選をほぼ確信希哲館事業にとっても重要だったこの4年についてよく考えた。

10日第一次総括から2年あまりの歩みまとめる「第二次総括」を始めることにした(後にこれを兼ねることになる「メカソクラテスの弁明」まで停滞)。

少し気分弛緩していた中,叔父についての悪い報せを受け,希哲館事業の成功を急ぐ理由を思い出した。白熊作戦短期決戦路線を維持し,デライトの成功翌年11月1日まで見ておくことを考え始める。

12日,今度はが実家に来ているうちに調子を崩した(1週間ほどで復調する)。

13日,正式にデライト収益化期限翌年11月1日延長することを決めた。

19日短期集中生活後始末に関してはを越えた。

20日頃から自分でデライト宣伝変化を感じるようになった。ツイストに重点が移る。

24日,この1ヶ月ほどの生活変化待欄調整による自制の結果として自身の描出量激減していることもあり,デライト高頻度利用最適化され過ぎていることを問題として認識した。

25日,この問題を意識して書いたスレッドデライトの特性について)中のあるツイストが一部で話題を集める(N10K 騒動)。

以後,「メカソクラテスの弁明」と呼ぶことになるツイスト群を練りながら今後のデライト市場戦略について再考し始める。