{ルビ}{題名}{文章}{実装}{検索}{知名}{開発者}{引き入れ}{ご質問}{デライト}=}(10)

{ルビを含む知名の検索について K#9-C7C6/A-A288}

ご質問ありがとうございます。

ルビを含む知名検索についてですが、開発者も少し悩んでいるところです。今のところ,ルビ対応検索は実装しやすそうなら実装するかもしれない、という感じです。

そのため、開発者も文章題名の一部に使う程度で、(検索に使うことが多い)単語には使っていません。長い題名を直接検索することは少ないので、この場合あまり問題を感じません。

例えば,「強敵とも」や「強敵ライバル」は、「強敵」に少し意味を加えたものとも言えます。これらが互いに区別されるべきものであるなら、「強敵」あるいは「とも」や「ライバル」が、「強敵とも」や「強敵ライバル」を引き入れていれば十分なのではないかという気もします。

今後、ルビがデライト上でどのように使われていくかによっても変わりそうです。

{1周年}{半年}{気持ち}{感謝}{文章}{利用者}{デライト}{ひっそり}{デライト正式離立}{感慨深い}...=}(11)
{あれ}{AUTLA}{あうとら}{アウトライナーの未来}{記事}{文章}{考案}{原理}{アウトラインプロセッサー}{18年}...=}(12)

{「テンション維持の問題」と「木構造の限界」 K#9-EC99/A-DBA7}

どうやればノリを維持しながらアウトライン化を進めることができるのか、それが「テンション維持の問題」

「木構造の限界」(ツリービュー方式)
木構造には限界 があります。たとえばある程度大きなホームページを作ったことがある人ならどのようにフォルダを整理すればいいのか悩んだことがあると思います。

アウトラインプロセッサが持つ、この二つの構造的問題に対する開発者さんなりの回答が輪郭構造というやつなのはなんとなくわかる。
Twitterのようにノリとテンションで、まずは思いついたことを片っ端から描き出してみて、ある一定量思索が蓄積された段階で、輪郭同士をウィキのように構造的・階層的に振り返ることを想定しているのだと思う。

思うに、開発者さんの提唱する「N10K問題」というのも「木構造の限界」によるものを想定しているのではないか?
ノートなりページなりが一定量を突破してしまうと、いわゆるツリー方式では、枝葉が繁茂しすぎて分類がむずかしくなったり、直観的にどこに何が書かれているのか認識しにくくなる。その認識の限界量の目安のことを「N10K」と呼んでいる……という解釈であっているでしょうか?

あと、今回はじめて他の人の輪郭にぶら下げる形で、輪郭を描き出してみたが、こういう利用法は想定されているのでしょうか?

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{dwm}{Linux}{ウィンドウ}{常時}{環境}{厳密}{役割}{文章}{検索}{開発者}...=}(11)
{原則}{立体階層構造}{関連付け}{文章}{障害}{時系列}{整理}{公開}{投稿}{KNS}...=}(11)
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{文章}
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