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{デライト}{デライトの活用法}=}(2)

調べた事をメモする時に

調べた上で分からなかったことも書いておけば

その輪郭を見て誰かありがたい答えを書いてくれるかもしれない

2021-01-19 07:02
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{デライト}{デライトの活用法}=}(2)

色々な種類のメモを書いて

最初の画面でメモ書いた順に時系列に全て並ぶのが良い

2021-01-17 22:21
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{輪郭の参照の仕方}{デライトの活用法}=}(2)

外部のページのリンクを書く場合には

以下のブックマークレットを

ブラウザに入れておけば少し楽になりそう

形式:[title URL]

javascript:var%20global=window;global.COPY_TO_CLIPBOARD=global.COPY_TO_CLIPBOARD||};global.COPY_TO_CLIPBOARD.copyToClipboard=function(){var%20a=document.createElement("textarea");a.textContent="["+document.title+"%20"+document.URL+"]";var%20b=document.getElementsByTagName("body")[0];b.appendChild(a);a.contentEditable=!0;a.readOnly=!1;a.setSelectionRange(0,999999);document.execCommand("copy");b.removeChild(a);global.COPY_TO_CLIPBOARD.copyToClipboard();

2021-01-14 19:57
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{ガシガシ書くメモ書き}{デライトの活用法}=}(2)

個人用の意味合いが強いメモ

→ 自分で作成した輪郭の方に追加

他の人が参照して役立ちそうなメモ

→ 既にある他の方が作成した輪郭に追加

という感じなのかな?

2021-01-13 23:57
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{デライトの活用法}=}(1)

とりあえず思い浮かんだものをガシガシ書いていく事を想定しているらしい

あれ

そして更にこれは自分が作成した輪郭の入れ子にして作成するのではなく

他の人の作成した輪郭にどんどん輪郭を追加することが望ましいのだろうか?

2021-01-13 23:45
{デライトの活用法}=}(1)

とりあえずある程度まとまったツイートもしくは文章投稿の際のメモ書きとしても使えるかな?

2021-01-13 21:05
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{輪郭の参照の仕方}{デライトの活用法}=}(2)

検索する際にはタイトル完全一致でないとヒットしない

タイトルに文章のようなものを書くのは推奨されないのだろうか?

入れ子の最上位近くのみヒットしやすいタイトルが良いのだろうか?

2021-01-13 21:03
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{デライトの活用法}=}(1)

キッチリ階層化を意識してメモをする事は意図して無いと思う

思い浮かんだ・考える輪郭を作成していって

「結びつけたほうがまぁいいかな」的な

輪郭があれば他の方の輪郭も合わせて結んでいくと良さそう

2021-01-13 06:42
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{デライトの活用法}=}(1)

タイトルで検索して輪郭に入れれば良いのか?

-> K# ______ このリンクをつければ大丈夫そうだ

https://dlt.kitetu.com/KNo.9-9678/A-5BA1

輪郭記法

他の人のメモ中から引用などで引っ張ってはこれないのか?

-> 輪郭記法を参照すればよさそう

-> 他の人から輪郭を引用された場合には輪郭の左上に記号(※)が出る

以下使用法よりコピペ

描き出しと描き直し

デライトでは、輪郭を作ることを「描き出し」や「描出」(びょうしゅつ)といいます。これはいわゆる「書き込み」や「投稿」にあたるものですが、「思い描く」という表現から来ています。

新しく輪郭を描き出すには、輪郭一覧の最下部にある入力フォームを使用します。Ctrl + ダブルクリック,または Ctrl + Enter で保存出来ます。

自分で描き出した既存の輪郭は、Ctrl + ダブルクリックで編集することが出来ます。内容を書き換え、もう一度 Ctrl + ダブルクリック,または Ctrl + Enter で保存します。これを「描き直し」といいます。

書き方(記法)

輪郭は文字列として扱うために 知名 という形式で簡潔に表すことが出来ます。この記法を「輪郭記法」といい、表記を「輪郭符号」、略して「輪符」といいます。

輪符を描写に埋め込むとリンクになります。その際、知名の部分は文脈に合わせて自由に書き換えることが出来ます。例えば、バラの花私の好きな花 として参照することも出来ます。

外部のページにリンクする場合は,URI(例:https://example.com)をそのまま書くか, href="https://example.com">他のページ というように,名前と URI を角括弧で括ります。

URI の先頭に + を付けると,画像を埋め込むことが出来ます(例:

2021-01-13 06:38
2021-01-12 19:15
{デライトの活用法}=}(1)

メモを作成した際に時系列順にどんどん並んでいくのが良さそう

2021-01-12 19:21
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