{後で見直す}{迷い}{マイルール}{デライト}=}(4)

{迷いをなくしておく K#9-804C/A-9844}

{前景} =} あれ =} {後景}

親 =} あれ =} 子 検索できるようにしておきたい =} あれ =} 検索の邪魔をしたくない RT、いいね、お気に入り =} あれ =} 感想、返信、とりとめのないこと 抽象 =} あれ =} 具体 共通 =} あれ =} 応用 テーマ =} あれ =} 発展、脱線 ※{あとは流れでお願いします K#9-804C/A-D7E3}。
{デライトは使い方を選ば"せ"ないツールであってほしい}{Scrapbox}{デライト}=}(3)

{デライトに議論特化の機能は求めない K#9-804C/A-0CEF}

デライトには既に描出履歴の機能が備わっているのですね。

私個人の見解は知名の通りです。

これは、実生活(オフライン)における実が無く終わりの無い議論に疲れ果てた1ユーザーが、「デライトのシステムで会話をするのは面倒だ」、「しかし、誰かの実のない会話を聞く辛さもなければ、誰かの横道逸れた会話が終わるのをただじっと待つ無駄な時間もない」という感想を抱き、「相手の反応を求めない会話があっても良い」、「その場がデライトなのだ」と納得したということです。

私が思う、オンラインでの理想的な議論は、Scrapboxが既に解決してくれているので、デライトに同じ課題解決を強制したくないという気持ちがあります。

{小さな成功}{ニマッ}{デライト}=}(3)
{デライト}
{}