{平解き K#F85E/4686-9D22}

ひらどき平解き
ヒアドキュメントhere document希哲館訳語。「平たく(そのまま)解く(解釈する)」の意。

希哲12年5月19日罫線平解き(ruled here-document)の概念を表わすためヒアドキュメントの訳語として考案。

希哲12年5月19日,「読んだまま」の意から表読標読平読平説き(ひらどき)の順に案を出し,「平たく書き留める」の意の「平留め」で決定しかけたが,その直後より音写性の高い訳語として思いつく。ヒアドック(heredoc)の理想的な音写になっていることから,同日中に正式採用を決定。

{希哲館訳語}{上等訳語}{ひらどき}{希哲12年5月19日}{上等訳}{解き}{}{ヒアドキュメント}{宇田川による訳語}=}(9)

{『希哲辞典』 K#F85E/4686-30BA}

https://dict.kitetu.com

希哲12年2月22日,従来の『綜語辞典』(綜語林)を中心とした,総合辞典サイトとして構想。「希哲辞典」は希哲社群の一社名として考案していた。

ドメイン名 dict.kitetu.com も同時に決定。

希哲14年3月8日,仮設サイトを公開。

{希哲14年3月8日}{デライト息継ぎ期間}{日本語改革}{希哲}{硬模動}{デルン模動}{希哲12年2月22日}{『勘報累新辞典』}{希哲辞典}{辞典}=}(10)

{込め言 K#F85E/E3B5}

こめごと込め言コメントcomment)の希哲館訳語

込言

宇田川によるコメント訳語。「」は国字で「こむ」や「こめる」などとしか読まない。希哲9年5月4日考案。

込め言(こめごと)。込め説き(こめどき),込め跡(こめあと),込め付け,込め書き,込め文……

{込め物}{こめごと}{込め}{}{『綜語辞典』}{『復生*機算辞典』}{}{宇田川による訳語}{広告付き}{素描}=}(10)

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